インタビューまとめ【音楽編】

再ブレイクを果たしたDA PUMP・ISSAから、J−POPの最前線で活躍するEXILE、さらには、かつて社会現象を巻き起こした元チェッカーズの大土井裕二まで。彼らが活動に対する思いを語ったインタビューをまとめました。

  • マルチプレイヤーが語る「今」
    古川雄大

    俳優でありミュージシャンとしてもマルチに活躍する古川雄大。コロナ禍を経て見えた「今」とは?

  • 「今回は新鮮だなって」
    JO1

    2022年3月にデビュー2周年を迎えた、JO1(ジェイオーワン)。約1年半ぶりとなる2NDアルバムに収録される新曲やデビュー後の関係性について話を訊いた。

  • 「自分にも、音楽にも酔ってた」
    ヒグチアイ

    テレビアニメ『進撃の巨人』のエンディング曲『悪魔の子』が、世界109カ国で1位を獲得。大きな飛躍を遂げようとしている彼女に話を訊いた。

  • 「諦めようと思ってた」
    OCTPATH

    INIと切磋琢磨してきた元練習生8人が新たなグループ・OCTPATH(オクトパス)を結成。念願のデビューを果たした彼らを直撃した。

  • 「誰の真似もしなかった」
    藤井フミヤ

    チェッカーズでの鮮烈なデビューから来年で40年。今なお最前線で活動を続ける藤井フミヤに、デビュー当時から最新の公演についてインタビュー。

  • 「今の自分にとっては健康的」
    木下百花

    NMB48を卒業し、その後は「スーパービーイングフリーター」と名乗りながらソロで音楽活動を進めている木下百花。現在の活動について話を訊いた。

  • 「今の自分にとっては健康的」
    KIRINJI

    バンド体制を卒業し、堀込高樹のソロ・プロジェクトとなったKIRINJI。インパクトのある作品に仕上がったアルバムについて語ってもらった。

  • 「やりたいことは変わってない」
    TAKUMA

    友人たっての希望から、ソロ名義「卓真」として、映画『軍艦少年』(佐藤寛太主演)の主題歌を書き下ろした10−FEETのTAKUMAに訊く。

  • 「今までとは違う、音楽の届け方」
    石川さゆり

    数々の名曲に紅組史上最多記録・・・輝かしいキャリアを誇る歌手・石川さゆり。演歌ファンだけにとどまらない縦横無尽な音楽活動も魅力の彼女に話を訊いた。

  • 「通じるものがあれば友だち」
    瑛人

    『香水』が爆発的ヒットを記録。映画『トムとジェリー』日本語吹替版のエンディング曲を担当した彼にインタビュー、そのピースフルな生き方を垣間見た。

  • 「チャラチャラしたのは苦手」
    TAEYO

    テヤンボーイ名義の音源が話題を集め、メジャーデビューを機に改名した新世代ラッパー。新たな可能性を切り開く彼に、これまでのキャリアと最新作について訊いた。

  • 「ヘコむことは全然ない」
    安斉かれん

    浜崎あゆみの半生をもとにしたドラマで一躍脚光をあびているのが、令和元日にデビューした歌手の安斉かれん。話題沸騰の同ドラマについてオンライン取材で話を訊いた。

  • 「どこかで折り合いをつけるべき」
    山本精一

    大阪のライブハウス「難波ベアーズ」店長が、なんと無観客で配信なし・入場不可のライブを開催。この非常時にトリッキーなことをやらかしてくれる彼に、現況を訊いた。

  • 「地道に培ったものと自信がダンスに」
    DA PUMP

    卓越したスキルを持つ彼らが「誰にでも真似しやすいダンス」を打ち出し続ける理由とは?来阪したメンバー全員に…

  • 「良い意味で壊したい」
    BALLISTIK BOYZ

    マレーシアや台湾への海外遠征も経験し、世界を視野に入れて結成された実力派。「Jr.EXILE」世代の7人に…

  • 「食わず嫌いせず1回聴いてみて」
    SHOKICHI

    グループのなかでも新しいタイプの才人として、マルチな才能を発揮し続けてきたSHOKICHI。キャリア集大成となる初アリーナツアーについて語る。…

  • 「ライブは世界創造です」
    及川光博

    徹底的にショーアップされたライブが魅力の、ミッチーこと及川光博。3月からスタートしたワンマンツアー『PURPLE DIAMOND』について及川に話を訊いた。

  • 「ブレイクとは言えません」
    DA PUMP

    シングル『U.S.A.』が大ヒット。メディアでは「DA PUMP、再ブレイク」という文字が躍ったが、2008年のグループ再編時に加入したメンバーたちの思いとは。

  • 「とにかく面白いことしたい」
    竹内アンナ

    巧みにして多彩なギターワークと、透明感のある歌声で高い音楽性を示し、デビュー前から米国の音楽フェスにも出演。京都在住の次世代型シンガーソングライターを直撃!

  • ライブで見えた底ナシな器の大きさ
    三浦大知

    過去最大規模のツアーでエンタテイナーとしての実力をたっぷりと発揮する一方、類似例の見当たらないジャンルレスな境地へと到達する圧巻のステージを披露。

  • 「僕のDNAは嘉門達夫さん」
    オメでたい頭でなにより・赤飯

    ゴールデンボンバーの鬼龍院翔が「怖い存在」と認める5人組ラウドロックバンド、その名も「オメでたい頭でなにより」。ボーカリストの赤飯に話を訊いた。

  • 「40周年にしてどんどん我を排除」
    ゴンチチ

    大阪を拠点に心地よくも多彩なインスト音楽を奏で続け、2018年には結成40周年&デビュー35周年の節目を迎えたゴンチチ。7年ぶりのアルバムについて訊いた。

  • 「非常階段をちょっとずつ」
    スカート

    巧みなソングライティングでコアなポップ・フリークを唸らせつつも、そこだけには留まらない幅広い支持を集め、昨年にはメジャーレーベルに進出した澤部渡による…

  • 「今はそんなに器用でなくても」
    カコイミク

    ソウルフルな表現力とシンガーソングライター的な資質を兼ね備え、大橋トリオやGIRA MUNDOらを制作陣に迎えたメジャーデビュー作で高い評価を集める彼女。

  • 「ジャニーズだという自覚と覚悟」
    ふぉ〜ゆ〜

    ダンスと持ち前の明るさを武器に舞台やショーで活躍する、ジャニーズ歴20年の異色グループ・ふぉ〜ゆ〜。彼ら4人が主役のショーについて想いを語ってもらった。

  • 「お茶の間に鳴り響く音楽を作らないと」
    alcott

    神戸を中心に活動するロックバンド・alcott(アルコット)が、ニューアルバム『あまのじゃくし』を発売。最近は曲作りについて心境の変化があったそうで…。

  • 「クラシックにとって大きな一歩に」
    ラン・ラン

    チャイコフスキー作曲のバレエ音楽を、ディズニーが至高の音楽をもって実写映画化した『くるみ割り人形と秘密の王国』。ピアノ・ソリストとして参加するのは…。

  • 「日々葛藤し、それでも前に進んで」
    Aimer

    土屋太鳳×芳根京子主演の映画『累−かさね−』の主題歌を手がけたシンガーソングライター・Aimer(エメ)がライブや楽曲について語り…

  • 「中国と日本をミックスした音楽を」
    蘭華

    透明感のある美しい歌声と、和とオリエンタルを融合させたサウンドで、幅広い層から注目を集める女性シンガーソングライター・蘭華。年齢は非公表という彼女を直撃。

  • 「旅の途中でライブをやる感じ」
    大土井裕二

    当時の若者に多大な影響を与えたポップスバンド・チェッカーズ。その屋台骨としてグループを支えたベーシスト・大土井裕二が、現在はアコースギを片手に全国を巡っている。

  • 「普通のことを私なりの角度で」
    ましのみ

    アルバム『ぺっとぼとリテラシー』でメジャーデビューした女子大生シンガーソングライター。エレクトロ要素の強い情報過多の楽曲で魅せる彼女にインタビュー。

  • 「J−POPの最前線でいられたら」
    EXILE

    約3年半ぶりとなるアルバム『STAR OF WISH』をリリースし、本格的に活動をスタートしたEXILEについてNESMITH、白濱亜嵐に話を訊いた。

  • 「歌詞覚えてきて!声聴きたいです」
    SUPER JUNIOR—D&E

    韓国の人気グループ・SUPER JUNIORのドンヘとウニョクによるダンス&ボーカルユニット約3年半ぶりとなる日本オリジナルフルアルバムについて訊いた。

  • 「『U.S.A.』を突破口に伝えたい」
    DA PUMP・ISSA

    『U.S.A.』がSNSを中心に「ダサかっこいい」と、あらゆる世代を巻き込み大ヒットに。注目を集めはじめ出した頃の想いについてISSAが熱く語る!

  • 「命懸けでいけるとこまで頑張ろうと」
    純烈

    「夢は紅白出場&親孝行」と掲げて、ついに2018年叶えた純烈。全国各地のスーパー銭湯などで精力的に活動する、平均年齢39歳のメンバーに話を訊いた。

  • 「ライブが唯一、楽しいを共有できる」
    のん

    「すごく楽しいです」と目を輝かせて何度も口にしたのはアルバムをリリースした、アーティスト・のん。今、最も夢中となっているものは「音楽」だそうで…。

  • 「結局、自分の曲しか歌えない」
    安藤裕子

    1年半の音楽活動休止を経て、再始動。公式サイトに掲載された「私小説を描けない私小説家なんてやっぱりおかしいでしょう?」という言葉の意味とは?

  • 「積み重ねる感じが三浦大知っぽい」
    三浦大知

    「歌」と「ダンス」をストイックなまでに追求してきた三浦大知。2017年にデビュー20周年を迎え、次々とキャリアハイを達成する彼にインタビューした。

  • 「半分本気で、関西に住もうかと」
    久保田利伸

    現役バリバリのファンキーっぷり! まさにキングの呼び名にふさわしい内容となったアルバムについて、「キング・オブ・Jソウル」こと久保田利伸にインタビュー。

  • 「プロデュース能力が問われている時代」
    高野寛

    日本のポップ・マエストロとして、その才能を遺憾なく発揮。デビュー20年を超えてなお、精力的に活動する高野寛に、取り巻く音楽環境について話を訊いた。

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