Lmaga.jpのご利用について

Lmaga.jp利用規約

株式会社京阪神エルマガジン社(以下、「弊社」)が所有・運営する「エルマガジェイピー(Lmaga.jp)」(以下、当サイト)を利用することは、Lmaga.jp利用規約(以下、本規約)を承諾し、内容に同意したものとみなします。本規約は当サイトを利用される方すべて(以下、ユーザー)に適用されます。

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弊社は、当サイトにより提供される記事、画像、動画、音声およびプログラム等(以下、コンテンツ)の正確性、完全性、有用性、特定の目的に対しての適合性、当サイトの提供に不具合や障害が生じないことについて最善を尽くしますが、ユーザーに対しこれらを何ら保証するものではありません。特に飲食店、イベント等に関する最新の情報については、各窓口に直接ご確認ください。

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著作権等

コンテンツに関する著作権および商標権その他知的財産権は、弊社または当該コンテンツの著作権者に帰属し、著作権法、商標法その他の知的財産権に関する法令をはじめとした諸法令等により保護されています。また、個々のコンテンツの集合体としての当サイトに関する著作権および商標権その他知的財産権についても、弊社に帰属します。

当サイトに掲載されているコンテンツの全部又は一部を、弊社の事前の承諾なしに、転載、複製、出版、放送、公衆送信等その他著作権等を侵害する行為を自ら行うこと、または第三者に行わせることはできません。 また、当サイトに掲載されているコンテンツを、著作権法第32条(引用)に規定される範囲で利用する際には、引用元として当サイトの名称「Lmaga.jp」とURL(https://www.Lmaga.jp/)を明記してください。

ユーザーが、前項に違反して弊社または原権利者の知的財産権を侵害した場合には、弊社は当該ユーザーの著作権侵害行為の差止を請求出来るとともに、これにより弊社または原権利者が被った損害またはユーザーが得た利益相当額を請求することができるものとします。

転載・二次利用

当サイトに掲載されている記事や写真・図表等を「私的使用のための複製」および「引用」の範囲を超えて使用するときには、弊社および著作権者の許諾が必要です。転載する内容、利用方法を問い合わせフォームから申請し、許可を受けてください。許諾を受けることなく、本サービスの複写、複製、翻訳、翻案、改変、頒布、公表、表示、送信などを行ったり、新聞、雑誌などの印刷媒体のほか、ウェブサイト、電子メールなどへ無断で掲載することは著作権の侵害にあたり、これを禁止します。これは非営利目的のものであっても、個人が行うものであっても例外ではありません。

リンク

当サイトからリンクされた外部サイトや掲載される広告(その形態は問いません)について、当社はその内容の正確性、速報性、完全性、商品性、または合目的性等について、いかなる保証(明示的、黙示的を問いません)もいたしません。また、利用者や第三者に損害や不利益が発生した場合でも、当社は一切の責任を負わないものとします。利用者は、広告内容及びリンクされた外部サイトに関してもご自身の判断と責任でご利用ください。

当サイトのトップページ、ならびに当サイト内の各コンテンツへのリンクは、次の「禁止事項」に該当する場合を除き自由に設定できます。弊社の許諾は必要ありませんが、リンクを貼られた際にはご連絡ください。ただし、当サイトにあるコンテンツのURLは、予告なく変更または削除することがあります。以前のURLの所在などについてはお答えできません。

禁止事項

弊社は、当サイトにおいて、ユーザーが次の事項に該当する、もしくはその恐れのある行為を行うことを禁止しています。

  • 弊社及び弊社の社員、他のユーザーを装う、または詐称する行為
  • 選挙運動またはこれに類似する行為および公職選挙法に抵触する行為
  • 許可なくコンテンツの転載、二次利用をする等、弊社または第三者の著作権その他の知的財産権を侵害する行為
  • 他人の名誉を毀損したり、権利を侵害する行為
  • 弊社またはその他第三者の財産、プライバシーまたは肖像権を侵害する行為
  • 他のユーザーのメールアドレス等の情報を収集し、不正に利用、譲渡・販売する行為
  • 犯罪行為を目的にしたり、犯罪行為を誘発する行為
  • わいせつ、児童ポルノ、児童虐待など、若年層にとって不適切な内容や、露骨な性描写の内容の画像、文章などを送信または掲載する行為
  • 民族的・人種差別的な行為
  • コンテンツの全部あるいは一部を商業目的で使用する行為
  • 有害なコンピュータプログラムなどを送信する、または書き込む行為
  • 当サイトのプログラム等の改変、リバースエンジニアリング、解析またはユーティリティの作成・頒布する行為等
  • 弊社のサーバまたは当サイトに対する不正アクセス等、当サイトの運営に支障を生じさせる行為
  • 弊社の営業を妨害する行為
  • その他、弊社が不適切と判断する行為や法令に違反し公序良俗に反する行為

規約違反

弊社は、ユーザーが本規約等に違反した場合には、当該ユーザーによる当サイトの利用を停止および禁止することができるものとします。また、当該ユーザの規約違反により弊社が何らかの損害を被った場合は、その賠償を請求することができるものとします。

規約の変更

弊社は、ユーザーに事前に通知することなく、またその事前の承諾を得ることなく、本規約等を変更できるものとします。本規約等変更後に、ユーザーが当サイトを利用したことにより、変更後の本規約等の内容を承諾したものとみなします。

サービス内容の変更

弊社は、ユーザーに事前に通知することなく、またその事前の承諾を得ることなく、当サイトの内容を変更し、またその提供を停止または中止することができるものとします。当該変更または提供の停止もしくは中止により、ユーザーに損害が発生した場合であっても、弊社は一切責任を負わないものとします。

個人情報保護

弊社が当サイトを通じて取得したユーザーの個人情報およびサービスの利用状況に関する情報については、弊社が規定する個人情報保護方針および個人情報保護法等法令の規定に準拠して取り扱うものとします。 リンク:プライバシーポリシー

その他

本規約の準拠法は日本法とします。また、当サイトおよび本規約等に関する紛争は、大阪地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

2010年7月1日制定
2019年7月1日改定

コメント、ご意見、アンケートなど、ユーザー投稿の取扱い

ユーザー投稿について

Lmaga.jpにご投稿いただいた、ご意見、ご感想、ご提案、アイディア、コメント等(アンケートやキャンペーンの回答内容、弊社に発信したメール、投稿した写真・イラスト・原稿・記事等の著作物等を含む。以下総称して「ご意見等」という)などは、本社のプライバシーポリシーに基づき保管いたします。

ご意見等の著作権

  • 投稿されたご意見等は、それらの情報等や著作物等を国内外で無償かつ無期限で利用することのできる非独占的な権利(複製、公開、公衆送信、公衆送信可能化、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案および二次的著作物の利用を含みますが、これらに限られません)をユーザーが弊社に対して許諾(サブライセンス権を含みます)したものとみなします。ユーザーはそれらの情報等や著作物等に対して、著作者人格権を行使しないこととします。
    これらの知的財産権は、個人情報に関わるものを除き、弊社はユーザーに通知及び対価のお支払いをすることなく、自由に利用・二次利用することができるものとさせていただきます。また、ユーザーは、上記の情報等や著作物等に、第三者の肖像権や著作権その他の知的財産権等の権利の侵害がないことを保証することとします。
  • 今後、弊社が開発、発表、販売する商品が、ご投稿いただいた情報等や著作物等の内容に一致または類似していても、ユーザーには報酬や開発に伴う権利等は一切発生いたしません。

コメントの取り扱い

利用者は一部の記事に対し、ユーザー登録等をすることなく、コメント投稿ができます。投稿コメントは投稿後に修正できません。内容をよくご確認の上、投稿してください。ユーザーが本サイトにおいて投稿機能を利用された場合には、本注意事項の内容に同意されたものとして取り扱います。

「投稿コメントの内容」

投稿コメントの内容に関する一切の責任は、コメントを投稿した利用者ご自身が負うものとします。弊社は、投稿コメントの内容に関して一切責任を負いません。氏名や住所、電話番号などの個人に関する内容を投稿しないでください。

「投稿コメントへの関与」

投稿コメントに対して、弊社および記事執筆者が回答する義務を負いません。投稿コメントに関連して利用者間で発生した議論・紛争等については、弊社および記事執筆者は原則として関与しません。

「投稿コメントの非表示」

投稿コメントの内容が公序良俗に反するなど不適切と弊社が判断した場合には、当該投稿コメントを非表示にすることがあります。原則として、非表示にした理由を開示しません。投稿コメントの非表示依頼に対し、弊社は応じる義務を負いません。ご自身の投稿コメントを非表示にしたい場合は、現時点では「通報」機能をご利用ください。弊社がコメントの投稿者と、通報した利用者が同一であると判断し、非表示が妥当であると判断した場合に限り、コメントを非表示にします。

アンケートについて

提携会社の依頼があった際は、弊社からそのアンケート内容について、提携会社と共有します。ユーザーから寄せられた回答は、弊社が集計し、提携会社に対し報告します。また、その集計結果を提携会社が二次利用できるものとします。アンケート結果に関して、提携会社に報告する場合、特定の利用者の個人情報については、弊社において、個人が特定されない情報に変更します。

キャンペーンに関しての禁止行為

弊社は、本サイト上でのキャンペーンの実施に関し、利用者の行為がLmaga.jp利用規約の「禁止行為」のいずれかに該当する行為もしくは該当するおそれがある行為と判断した場合、利用者に通知することなく、本サイト上で実施中のキャンペーンの提供を一時停止、当該行為に関連する情報を削除します。
また、弊社は、第三者が当該行為を行ったことによる損害について、利用者に対して一切の責任を負わないものとします。ただし、運営者は、利用者の行為または利用者が提供または伝送する(利用者の利用とみなされる場合も含みます)情報(データ、コンテンツを含みます)を監視する義務を負うものではありません。
なお、利用者の行為により弊社に損害が生じた場合、弊社は当該利用者に対してその損害の賠償を請求することができます。

SNSアカウントを利用したキャンペーンに関して

本サイト上でのキャンペーンは「Twitter, Inc.」の提供するサービスおよび「Facebook, Inc.」の提供するサービスを利用して実施される場合があります。これらを利用したキャンペーンでは、「Twitter」および「Facebook」が定める規約も併せてご確認ください。

規約の更新

弊社が必要と判断した場合、本サイト上で実施されるアンケート・キャンペーンの規約、応募要項、投稿ルール等は予告なく変更、修正、追加又は項目が削除されることがありますのであらかじめご了承ください。利用者は、弊社が行ったこのような変更等を承諾するものとします。利用者は利用するにあたっては最新の規約を参照してください。この最新情報を参照しないことによって利用者に生じた不利益に対し弊社は一切の責任を負いません。

著作物の二次利用について

著作権について

Lmaga.jpが発信する記事・写真・動画などの情報には著作権はLmga.jpまたは各情報提供者に帰属します。私的使用のための複製、引用を除き、著作権者の許諾なしでこれら(一部あるいは全部を問わず)を無断に複製、翻訳、放送、出版、販売、転載、再利用などの行為はできません。

Lmaga.jpサイトに掲載されている著作物を二次利用する際には、下記の利用規定(抜粋)をよくお読みのうえ「著作物利用申込書」にてお申し込みください。原則として著作物の二次利用は有料となります。※許諾までには数日かかる場合があります。

【対象著作物】

Lmaga.jpに掲載された記事、写真など。
提供画像や社外の筆者等による著作物については、申請者が著作権所有者の許諾を得る必要があります。ホームページ上への転載は、申請者が取材を受けた記事に限ります。

【許諾しないケース】

プライバシーや人権保護の必要がある場合や、政治活動や訴訟目的、宗教目的、直接的な商業行為に利用される可能性がある場合は許諾しません。

【利用許諾条件】

次の各項を遵守することを条件に許諾する。

  • 報道の自由を侵したり、Lmaga.jpの信用や品位を傷つけない。
  • 利用目的が明確であり、申請のあった目的以外に利用しない。
  • 「Lmaga.jp ○年○月○日付け」「提供:Lmaga.jp」など出典を明示する。
  • 見出し、写真、体裁を変えない(記事を入力し直し体裁を変えることはできません)。
  • 社外の筆者や外部団体が著作権を持つ著作物については、事前に申請者が著作権者から許諾を得る。
  • 申請のあった著作物を掲載した冊子、書物など出版物を審査用として提供する。
  • 使用結果として印刷物、販売ビデオなどの見本を審査用として提供する。
  • 使用は1回に限り申し入れの範囲内で処理し、再使用(再放送など)の場合や別途媒体を変えて使用する場合は改めて申請する。

【著作物の利用料金】

原則として著作物の二次利用は有料です。また、紙面のコピーや送料などの費用は申請者の負担となります。

●利用料金例(税別)
放送利用
写真:3000円〜10000円/枚(撮影カメラマンにより異なるため、要問い合わせ)

【申し込み・問い合わせ先】

「著作物利用申込書」に必要事項を記入、捺印し、メールまたは郵送で下記までお申し込みください。申し込みの際は、該当記事のコピーと、利用方法を示す資料があれば添えてください。

京阪神エルマガジン社 Lmaga.jp著作権担当
電話:06-6446-7872
メール:web@lmaga.co.jp
〒550-8575 大阪市西区江戸堀1-10-8

※注)用紙のご利用には、Adobe社「Acrobat Reader」(無料)が必要です。
お持ちでない方は、ダウンロードページへお進みください

Lmaga.jpの取材に関するご案内

リリースの配信

『Lmaga.jp』では、プレスリリース、取材、情報掲載に関するお問い合わせを常に募集しています。各種イベントやショップ案内、新商品などの情報掲載を希望される企業さま・団体さまは、下記までご連絡ください。

連絡先:Lmaga.jp編集室
電話:06-6446-7872
FAX:06-6446-2229
Mail:pr@lmaga.jp

ご連絡いただく際、下記の情報を添えていただくとスムーズに掲載が進みます。

  • ニュースリリース、紹介文、関係者コメントなど、詳細な情報
  • イメージ画像(ニュース配信を希望される場合)
  • 主体となる配信元のプロフィール及びご担当者さまの連絡先

※ニュース配信を希望される場合、可能な範囲でイメージ画像を数点添えていただくと幸いです。
※お送りいただいた投稿内容には必ず目を通すよう心掛けておりますが、すべてのリクエストにはお応えできません。ご了承ください。

【掲載例】

グルメ系ニュース(店舗オープン、限定企画、話題メニューなど)
おでかけ系ニュース(施設オープン、季節企画など)
エンタメ系ニュース(イベント情報、舞台挨拶、記者会見など)
くらし系ニュース(施設オープン、新商品、町の取り組みなど)

※記事としてお取りあげする場合は、掲載無料です。取材等に関する費用はいただいておりませんが、撮影用のお料理や商品などをご協力いただく場合があります。ご了承ください。
※タイアップや広告と組み合わせたご紹介も随時受けておりますので、お気軽にご相談ください。

取材にご協力いただいたみなさまへ、著作権および肖像権について

◎雑誌掲載内容のウェブ公開について

弊社では、メディア環境の変化にともない、弊社刊行の雑誌にて掲載した記事内容を一部の例外を除いてデータベース化し、ウェブサイト上を中心に公開してまいります。つきましては、以下内容をご確認いただき、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

◎情報公開の対象記事

株式会社京阪神エルマガジン社が刊行する雑誌・ムック・書籍に掲載される、飲食店を中心とした店舗やスポットの情報記事、およびその他の記事を対象といたします。但し、すべての記事が情報公開されることを保証するものではありません。

◎情報公開の対象物

記事を構成するテキストおよび写真などを情報公開の対象とします。例外として、表紙やタレントをはじめ人物を特定できる写真や、イラスト、絵画などの作品、作家性の高い署名原稿、撮影時間・加工などにより作品性が高い写真などは、公開の対象といたしません(公開可否を別途個別に確認させていただく場合があります)。

◎情報公開の範囲

弊社運営の『Lmaga.jp』や他雑誌、ムックを中心に公開する可能性があります。そのほか、各ポータルサイトやブログなどの第三者が運営するウェブサイト、モバイルサイトに引用掲載される可能性もございます。その場合には、提携およびAPI公開とし、弊社管理に基づいて運用いたします。公開期限は無期限となります。

◎情報公開の事前確認について

上記の成果物は、当社の他の紙媒体(雑誌・ムック・書籍)およびインターネット媒体など第三者が運営する媒体に引用・転載・二次使用する場合があります。データベース化ならびに情報公開をご希望にならない場合は、公開前後にかかわらず、当社までその旨をお申し付けください。

後援について

行事等の後援について
Lmaga.jpでは、文化・学術・スポーツ等の振興と地域コミュニティーの活性化に寄与することを目的に、市民や団体等が主催する各種の行事を後援します。後援を希望されるときは、以下の事項についてご了解いただいたうえで、お申し込みください。

【対象】近畿2府4県内での実施を原則としますスポーツ、芸術、学術、教育、社会貢献、芸能などの各分野の催し等で、原則として近畿2府4県で実施されるものについて後援します。エリア外で行われる催しの場合もエリア住民の幅広い参加が見込まれるものなどは、この限りではありません。

ただし、下記のいずれかに該当する場合は、後援できないことがあります。

  • 公序良俗に反するもの、またはそのおそれのあるもの
  • 特定の政党、宗教団体等が政治活動、布教等を目的として実施する事業
  • 高額な参加費等の徴収、または出品作の販売など、営利が主目的と認められるもの
  • 特定の団体・企業・個人等の宣伝・売名または商業活動が目的と認められるもの
  • 単一の学校・チーム等の行事で、参加者(出品者)を当該組織のメンバーに限定したもの
  • 個人の展覧会または同人活動などで、参加者(出品者)等が限定的で社会性の乏しいもの
  • 過去に後援した事業で、正当な理由なく承諾の際の条件を履行しなかったもの
  • その他後援することが不適当と思われるもの

【申請】申請は郵送で受け付けます申請に際しては、(1)行事後援申請書(指定書式に捺印したもの) (2)返信用封筒(切手を貼付のうえ、宛名を明記してください)を提出してください。
また、催しの内容や過去の活動状況を示す資料(チラシ、実績報告書、新聞記事など)があれば添付してください。
申請は催しの実施日の2カ月前を期限とします。申請期限を過ぎた後も受け付けは可能ですが、紙面掲載などの広報ができない場合があります。
なお、書類等の提出は郵送に限り、ファクス&メールでは受け付けません。
初めて後援を受けられる催しについては、申請書の受け取りまたは申請書提出のいずれかの際に主催者が弊社に来社のうえ、担当者と面談していただきます。

【報告】1カ月以内に報告書を提出してください後援の承諾を受けた事業の終了後、1カ月以内に「行事実施報告書」(指定書式)を提出していただきます。提出は郵送でも構いません(ファクス、メール不可)。

報告書には、できれば催し実施時の写真を添付してください(会場内の模様や参加者規模などが分かるものを複数カットお願いします。Lmaga.jpから賞品の提供を受けている場合は、可能であれば賞品授与等の様子が分かる写真も添えてください)。
また、参加者に配布したパンフレット等の資料も同封してください。

【広報】原則としてLmaga.jpサイト上で紹介します後援を承諾した催しは、原則としてLmaga.jpで「Lmaga.jp後援事業」として紹介します。
文化・社会関係等の催しは、Lmaga.jpで毎月下旬ごろ、翌月開催の行事について①催し名②実施日③主会場④問い合わせ先の各項目を紹介します。
スポーツ大会等は、競技結果をファクス(06-6446-2229)いただいた場合、優先的に掲載します(大会等が集中する時期には、掲載されない場合もあります)。
Lmaga.jpでは原則的にすべての後援事業について、問い合わせ先電話番号を含めて紹介します。
その他の告知記事および催し当日の取材等については編集局の判断によりますので、必ずしもご希望通りに掲載できるとは限りません。

【名義料】後援名義料をいただく場合があります企業や商品名などの「冠」を付けた行事(大会等)に、Lmaga.jpの後援名義を使用する際は、後援名義料をいただく場合があります。
企業やNPO法人などの収益団体が主催する催しや、参加者から入場料を徴収するなど、営利性が認められる催し等の場合も後援名義料をいただく場合があります。

【承諾】承諾には1~2週間を要します申請に際しては、 (1)行事後援申請書(指定書式に捺印したもの) (2)返信用封筒(切手を貼付のうえ、宛名を明記してください)を提出してください。
当該申請に対するLmaga.jpの審査が終わり次第、「後援名義使用承諾書」を返信用封筒のあて先に送付します。申請から承諾までは1~2週間ほどかかります。
申請書類等に不備があった場合、または社内審査の結果、不適当と判断された場合は後援名義の使用を承諾しません。不承諾が決定したときは、申請者に文書でその旨を通知します。
後援の承諾を受けられた催しの看板、チラシ、ポスター、パンフレット等には、必ず「後援 Lmaga.jp」と明記してください。
後援が承諾された後に申請内容に変更があった場合は、ただちに文書でその旨を届け出てください。催しが申請の内容と異なるなどの事実が明らかになった場合は、後援を取り消すことがあります。

【その他】アナウンス等のご協力をお願いします催しの種別を問わず、閉開会式などでの主催者紹介などの際には、「後援 Lmaga.jp」と場内アナウンスいただくようお願いいたします。

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