インタビューまとめ【芸人編】

関西で大事なカルチャーのひとつ「お笑い」! 関西を中心に活躍する芸人の方々に、M−1ファイナリスト、東京進出前、ギャグがヒットした際など・・・節目のタイミングで独占インタビュー。

  • 「僕らは『ファンタジー』が好き」
    ビスケットブラザーズ

    漫才・コント両刀で、実績を積み上げているお笑いコンビ・ビスケットブラザーズ。初の「NGK単独ライブ」を前に、彼らの思う「究極の笑い」について話を訊いた…

  • 「芸人としての任務を果たしたい」
    松浦景子

    「バレエあるある」で人気のバレリーナ芸人・松浦景子。全国レベルのバレエダンサーだった彼女は、なぜ芸人に?

  • 「兄弟愛なんて…」10年背負い続けた覚悟
    ミキ

    コンビ結成10年目に『上方漫才大賞』の奨励賞を受賞した、お笑いコンビ・ミキ。実の兄弟でありながら、その性格はまったくの真逆で…。しかし、「僕らはずっと漫才をやっていきたい。テレビに出るのもそのため」と、コンビの未来については口を揃える彼らに話を訊いた…

  • 「上沼恵美子モノマネ」の裏に隠れた努力
    天才ピアニスト

    女芸人のナンバーワンを決める『THE W 2021』では準優勝の実績を持つ、お笑いコンビ・天才ピアニスト。毎日のラジオ配信、単独ライブも毎月こなし、日々に手をぬくことがない彼女ら。「モノマネだけじゃなく、ネタが追いつくと信じていた」と語った、その真意を訊いた…

  • 育休を経て「今しかできないことを」
    祇園

    国連が掲げた「SDGs(持続可能な開発目標)」をテーマにしたネタで競う『SDGs-1グランプリ 2021』で優勝した、お笑いコンビ・祇園。そんな2人に、結成14年目でも「常に試行錯誤」というスタイルや初の育休、コンビの「今」についてなどを訊いた…

  • ビキニ写真集を発売、大反響に「正直怖い」
    マユリカ

    男性芸人初の「ビキニ写真集」を発売して世間をザワつかせた、お笑いコンビ・マユリカ。『M-1』敗者復活戦では、ネタ中のワードがSNSで反響を呼び爪痕を残すなど、ここ数年の活躍が目覚ましい注目株の2人に、昨今の状況やお互いの関係性、これからのことを訊いた…

  • 「傾向関係なく、自分たちのスタイルで」
    ロングコートダディ

    『M-1グランプリ2021』で初の決勝進出を決めたお笑いコンビ・ロングコートダディ。センスの塊と言われる堂前透とどこか天然で愛されキャラの兎、『キングオブコント2020』でもファイナリスト経験のある彼らは、どんな気持ちで初の『M-1』決勝に挑むのか、話を訊いた…

  • 漫才にかける想い「365日ネタ合わせ」
    もも

    結成4年目にして『M-1グランプリ2021』決勝進出を果たした、お笑いコンビ・もも。テンポの良さと鋭いワードセンスで、予選を勝ち進むごとにお笑い好きや芸人たちの間で評判に。まだ世間にはあまり知られていない、ふたりのパーソナルな部分や漫才にかける想いを訊いた…

  • 「おもろい」を追求し続ける21年
    笑い飯

    若手漫才師が目指す頂『M-1グランプリ』で、9年連続決勝進出という金字塔を打ち立て、「M-1の申し子」とも言われる、お笑いコンビ・笑い飯。結成21年目を迎えた今もスタンスを変えることなく、「おもろい」を追求する彼らに話を訊いた…

  • 千鳥からのメールに「本気で泣いた」
    天竺鼠・瀬下

    気合と根性を武器にしたリアクション芸でいま話題のお笑い芸人、天竺鼠・瀬下豊。体当たり芸の話はもちろん、先輩の千鳥や、かまいたちら同期芸人とのエピソードについてのロングインタビュー。

  • 肩書きを捨てて挑む「大阪進出」
    ラランド

    2019年の『M-1グランプリ』では、事務所に所属せず「アマチュア」として準決勝に進み、鮮烈なメディアデビューを果たした、お笑いコンビ・ラランド。東京を拠点としていたなか、異例の「大阪進出」を宣言した2人に話を訊いた…

  • 芸を磨き生まれた「即興漫才」
    令和喜多みな実

    結成11年目の2019年「プリマ旦那」から改名した漫才コンビ、令和喜多みな実。流暢なしゃべくり漫才で、結成当初からテレビのレギュラーを多数つかみ、賞レースの常連でもあった2人だが、一時は修復が難しいほど不仲になったそうで…

  • 「コント師としての価値を」
    ロングコートダディ

    2020年の『キングオブコント』では初の決勝進出するなど、コントのイメージが強いが、漫才でも『M-1グランプリ』に2年連続で準決勝に進出し、着実に実績を重ねてきているお笑いコンビ・ロングコートダディ…

  • 「次はアカデミー賞」
    ゆりやんレトリィバァ

    『R−1グランプリ2021』で優勝を果たしたゆりやんレトリィバァ。独自の世界観でお笑いの道を突き進む彼女に、そのルーツを訊いた。

  • 「単独ライブで食っていきたい」
    空気階段

    借金やスピード離婚など私生活でも強烈エピソードが多い空気階段。『キングオブコント』では2年連続決勝戦進出、人気番組に多数出演するなど知名度が高まってきている2人に、単独ライブや結成10年目を迎えての意気込みなどを訊いた…

  • 「場所は関係なく、僕らは『吉本芸人』」
    見取り図

    昼の生放送番組でのMC、全国ネットのレギュラーに抜擢されるなど、その活躍は加速し続けている見取り図。そんな2人に今の状況や気になる東京進出についても話を訊いた。…

  • 「30年間、やっていることはずっと同じ」
    島田珠代

    『相席食堂』で世間をザワつかせた珠代姉さんの「パンティーテックス」。ギャグの誕生秘話や番組の裏話を…

  • 「理解されないことも多い」
    秋山竜次

    実際にいそうなクセの強いキャラになりきる『クリエイターズ・ファイル』で人気のYOKO FUCHIGAMIのショップがオープンし…

  • 「嘘のない生活を」
    松原タニシ

    事故物件住みます芸人としての生活をまとめた本がベストセラーに。ネタで気を付けていることとは…

  • ある日、「私が全部やるわ」って
    蛙亭

    シュールな世界観にジワジワ人気が出ている男女コンビ・蛙亭。東京進出直前に結成秘話から今後の目標までを…

  • 「僕らは雑草世代の代表格」
    クロスバー直撃

    同期の中でも評判は高く、西の小道具芸人として徐々に波が来ている彼らが芸歴17年目で東京へ。お互いの思いとは…

  • 「ツッコミもボケも僕、多田は『多田』で」
    トット

    天然キャラのツッコミ多田とボイパが得意なボケ桑原。実力を持つトットに、これまでたどってきた道のりを…

  • 「憧れの人たちに近づけるように」
    見取り図

    全国的なブレーク候補の筆頭格。盛山晋太郎とリリーに、これまでたどってきた道のりについて話を訊いた…

  • 「熊本では人前でふざけたら怒られた」
    からし蓮根

    高校の同級生だった2人が2013年にコンビを結成し。今、勢いに乗る2人に相方や漫才への思いや意気込みを…

  • 「僕らは苦節12年じゃない」
    ミルクボーイ

    M-1グランプリ2019のダークホースとなった、ミルクボーイ。芸歴12年、知られざる本人たちの素顔に迫る…

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