永瀬廉、ディオール心斎橋で松竹座語る「思い出の地にできて運命感じる」

2時間前

「ハウス オブ ディオール 心斎橋」のオープンイベントに登場した永瀬廉(King&Prrice)(5月18日/大阪市中央区)

(写真5枚)

【コメント全文】

Q1:本日のファッションのポイントやお気に入りの点を教えてください。

上はジャケットで下はダメージのある遊びがあるパンツ。お気に入りの点でいうとジャケットですかね。ジョナサン・アンダーソンのファーストコレクションを紅白のオープニング時に着させていただいて、このジャケットの色や素材が違うものなんですが、そういう意味でもこのジャケットは僕にとって思い出があるジャケットなのでお気に入りです。

Q2: 「ハウス オブ ディオール 心斎橋」をご覧になって、第一印象や率直な感想を一言で教えてください。

さっき外に出てお店を見させていただいたのですが、でかいですね! 外装のゴージャスさやその中にも洗練された美しさ、中に入ってもところどころアートがあったりして、階段の形だったり一つ一つにこだわりを感じられて、まさに美術館に来ているような感覚になるなと思いました。

Q3:「ハウス オブ ディオール 心斎橋」は夢のような空間ですが、最近ご自身の身に起きた夢のような出来事を教えてください。

最近仕事で東京の外に行った時に食べた蟹がすごく美味しくて!結構大きい身を乗せてもらい酢飯と食べたのですが、まさに夢のような美味しさでした。蟹丼です。

Q4:大阪・心斎橋の中心に「ハウス オブ ディオール 心斎橋」がオープンしますが、大阪での印象的な思い出を教えてください。

この通りのすぐ近くにある松竹座です。関西ジュニアの頃、春夏秋冬ステージをやらせてもらっていました。その思い出の地にDiorの店舗が出来たことに勝手に運命を感じるというか、そういう意味でも嬉しいなと思いました。思い出はずっと松竹座にありますね。

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