【5月30日】大阪・天満橋で、70社が集結する「ペン」の祭典…「紙」イベントも初同時開催

8時間前
  • (左上から時計回り)万年筆、とインク、紙製品などを販売し、ペン先調整してくれる神戸・元町「Pen and message.」、万年筆インクで染めた水引で、ペンレスト、ピアスなどを手がける「紅鮭屋。」、国内外の生地で袋物を製作する「Bundigo」、オリジナルでブレンドしたインクの韓国ブランド「To Jock」(Instagramより)
  • 2025年開催時の様子(ナニワペンショーHPより)
  • 大阪・野江にある印刷会社「有限会社山添」が手がける活版印刷ショップ「THE LETTER PRESS」。思わず触れたくなる活版印刷のちょっとマニアックな紙雑貨がスタンバイ(ナニワペンショーHPより)
  • 神戸の風景をテーマに開発されたカラーインク『KobeINK物語』をはじめ、オリジナル文房具を提案する「NAGASAWA 梅田茶屋町店」。本店は創業143年を迎えた神戸の老舗「ナガサワ文具センター」(ナニワペンショーHPより)
  • 『ナニワペンショー2026』会場MAP&出展者リスト(ナニワペンショー提供)
  • 「工房 楔」の「0.5mmペンシル楔」。左から人気の「花梨こぶ杢」「花梨紅白」「ハワイアンコア」「黒柿」。木目や色目、重量も商品ごとに異なり、イベント時の価格は約10000円~15000円以上。ブースは完全予約制(事前抽選終了)。詳細はSNSにて(Lmaga.jp撮影)
  • 『ナニワペンショー』オフィシャルロゴ(ナニワペンショーHPよりスクリーンショット)
  • 「ギフショナリー・デルタ」に2号店「Nib」を展開する「北浜ポート焙煎所」のコーヒーを会場内でも。「毎日を引き立て、また飲みたくなる」コーヒーのある暮らしを提案(ナニワペンショー提供)
  • (左上から時計回り)万年筆、とインク、紙製品などを販売し、ペン先調整してくれる神戸・元町「Pen and message.」、万年筆インクで染めた水引で、ペンレスト、ピアスなどを手がける「紅鮭屋。」、国内外の生地で袋物を製作する「Bundigo」、オリジナルでブレンドしたインクの韓国ブランド「To Jock」(Instagramより)
  • 2025年開催時の様子(ナニワペンショーHPより)
  • 大阪・野江にある印刷会社「有限会社山添」が手がける活版印刷ショップ「THE	LETTER PRESS」。思わず触れたくなる活版印刷のちょっとマニアックな紙雑貨がスタンバイ(ナニワペンショーHPより)
  • 神戸の風景をテーマに開発されたカラーインク『KobeINK物語』をはじめ、オリジナル文房具を提案する「NAGASAWA 梅田茶屋町店」。本店は創業143年を迎えた神戸の老舗「ナガサワ文具センター」(ナニワペンショーHPより)
  • 『ナニワペンショー2026』会場MAP&出展者リスト(ナニワペンショー提供)
  • 「工房 楔」の「0.5mmペンシル楔」。左から人気の「花梨こぶ杢」「花梨紅白」「ハワイアンコア」「黒柿」。木目や色目、重量も商品ごとに異なり、イベント時の価格は約10000円~15000円以上。ブースは完全予約制(事前抽選終了)。詳細はSNSにて(Lmaga.jp撮影)
  • 『ナニワペンショー』オフィシャルロゴ(ナニワペンショーHPよりスクリーンショット)
  • 「ギフショナリー・デルタ」に2号店「Nib」を展開する「北浜ポート焙煎所」のコーヒーを会場内でも。「毎日を引き立て、また飲みたくなる」コーヒーのある暮らしを提案(ナニワペンショー提供)
(写真8枚)

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