清水寺で原田マハ、アート展を企画

2019.8.19 06:00
  • 左から、ICOM京都大会2019年組織医院長・佐々木丞平、細見美術館館長・細見良行、原田マハ、清水寺執事補・大西英玄。清水寺で8月8日におこなわれた記者会見にて
  • 左上が加藤泉の新作が清水寺 西門で展示される、右下が森村泰昌がゴッホに挑んだ映像作品、左下が宮沢賢治の『雨ニモマケズ』の直筆手帳
  • 8月10日に発売された小説『20 CONTACTS 消えない星々との短い接触』(幻冬舎・1482円税別)
  • 「宮沢賢治が遺書がわりに手帳に書いたとされる『雨ニモマケズ』を以前見た時、賢治の魂の叫びを感じ、一つの作品のようにアーティスティックだったんです」と、原田マハ
  • 加藤泉《無題》2019年 (本展のための特別制作) ©️2019 Izumi Kato
  • セルフ・ポートレートの巨匠・森村泰昌がゴッホに挑んだ映像作品《エゴ・シンポシオン/ゴッホ》2017年 映像6分55秒 作家蔵 © 2019 Yasumasa Morimura
  • ゲルハルト・リヒター《8枚のガラス板》2012年 協力:ワコウ・ワークス・オブ・アート © Gerhard Richter 2019 (01082019)
  • 会場のひとつ、成就院
  • 左から、ICOM京都大会2019年組織医院長・佐々木丞平、細見美術館館長・細見良行、原田マハ、清水寺執事補・大西英玄。清水寺で8月8日におこなわれた記者会見にて
  • 左上が加藤泉の新作が清水寺 西門で展示される、右下が森村泰昌がゴッホに挑んだ映像作品、左下が宮沢賢治の『雨ニモマケズ』の直筆手帳
  • 8月10日に発売された小説『20 CONTACTS 消えない星々との短い接触』(幻冬舎・1482円税別)
  • 「宮沢賢治が遺書がわりに手帳に書いたとされる『雨ニモマケズ』を以前見た時、賢治の魂の叫びを感じ、一つの作品のようにアーティスティックだったんです」と、原田マハ
  • 加藤泉《無題》2019年 (本展のための特別制作) ©️2019 Izumi Kato
  • セルフ・ポートレートの巨匠・森村泰昌がゴッホに挑んだ映像作品《エゴ・シンポシオン/ゴッホ》2017年 映像6分55秒 作家蔵 © 2019 Yasumasa Morimura
  • ゲルハルト・リヒター《8枚のガラス板》2012年 協力:ワコウ・ワークス・オブ・アート © Gerhard Richter 2019 (01082019)
  • 会場のひとつ、成就院
(写真8枚)

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