復活した岡本太郎の「太陽の塔」、内部公開へお出かけ

1970年『日本万国博覧会』で、芸術家・岡本太郎が手掛けた「太陽の塔」。耐震工事・内部再生事業を終えて、2018年3月19日から一般公開を48年ぶりにスタート。塔の頂部の「黄金の顔」、正面の「太陽の顔」、背面の「黒い太陽」、地下に展示されていた「地底の太陽」が復活し、本来の4つの太陽が楽しめるように。Lmaga.jpのニュースをこちらにまとめているので、周辺の「EXPOCITY」や「国立民族学博物館」も楽しんでみてはいかが? ※記事の内容が、更新日から変更している場合があります。詳細はご確認を。

  • 復元された内部について

    下から上から、「生命の樹」を観賞できるように。一般公開するために1970年時から、いろいろ変更点も。記事→

  • 知っておきたいマメ知識

    復活した「地底の太陽」や、見逃したくないポイントについて紹介。ネタバレを避けたい人はぜひ観賞後に。記事→

  • 急遽、期間限定で夜間延長

    4カ月先まで、予約が完売したため、夜間イベント時に急遽延長。また留保していた期間も開放することに。→記事

  • お土産のチェックも

    塔内部のショップ、また周辺のショップでは岡本太郎・太陽の塔アイテムがとにかく豊富!ファンなら見逃せません。記事→

  • 入館するには予約を

    事前にインターネットでの予約が必要。4カ月先まで可能で、1日ずつ日程が追加されていくのでチェックを。予約サイト→

  • 当時の記録や再生までの道のり

    「太陽の塔」再生のストーリーをもっと深く知ることができる展覧会がEXPO’70パビリオンで3/24〜7/3に開催。記事→

  • トリプルコラボのショップ

    岡本太郎記念館館長、マンガ家のタナカカツキ、ヴィレッジヴァンガードがコラボ。期間限定で太陽の塔前に出店中。記事→

  • 日本一の高さの万博の観覧車

    太陽の塔を見下ろす、「REDHORSE OSAKA WHEEL」。床面はシースルー構造となり、下が見えます! 記事→

  • 梅田からの直行バスあります

    土日祝限定で、阪急梅田駅〜万博記念公園駅 バスロータリー3番乗り場にバスが運行。電車の乗り換えが億劫な人に。記事→

  • 新感覚のスポーツ体験施設が登場

    「EXPOCITY」に4/7オープン。デジタル技術を利用したものや、ゲーム要素を加えた新感覚のスポーツ体験を。記事→

  • 気軽に体感しやすくなったオービィ大阪

    「EXPOCITY」の「オービィ大阪」料金改定。フリーパス以外に、入館チケットと個別の体験料別の値段設定に。記事→

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