特集一覧 > 復活した岡本太郎の「太陽の塔」、内部公開へお出かけ

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1970年『日本万国博覧会』で、芸術家・岡本太郎が手掛けた「太陽の塔」。耐震工事・内部再生事業を終えて、2018年3月19日から一般公開を48年ぶりにスタート。塔の頂部の「黄金の顔」、正面の「太陽の顔」、背面の「黒い太陽」、地下に展示されていた「地底の太陽」が復活し、本来の4つの太陽が楽しめるように。Lmaga.jpのニュースをこちらにまとめているので、周辺の「EXPOCITY」や「国立民族学博物館」も楽しんでみてはいかが? ※記事の内容が、更新日から変更している場合があります。詳細はご確認を。

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