【連載vol.19】見取り図リリー、アンディ・ウォーホルを観る

2022.11.12 12:15
  • アメリカで有名な商品をアートにしてしまった《キャンベル・スープ》《ブリロの箱》
  • 生け花を見て次々と描いた《花》シリーズ、モノクロもあれば、彩色のものも…ズラリと並んで圧巻なので、ぜひ現地で
  • レオナルド・ダ・ヴィンチの《最後の晩餐》を独自の解釈で描いた、ウォーホルの最後の作品《最後の晩餐》
  • 1966年のギャラリーで展示された作品《銀の雲》をオマージュした特別展示。フワフワと銀のオブジェが浮き上がって空間を楽しめます
  • 2020年にリニューアルした「京都市京セラ美術館」、今回の展示は新しい現代アート用の新館「東山キューブ」でおこなわれています
  • 花が好きだったというウォーホルとあって、シルクスクリーンで手がけた《花》シリーズも
  • マリリン・モンローが抱えていた闇も感じられる《三つのマリリン》
  • 銀髪のかつら、ボーダーのロンT…アンディ・ウォーホルのおなじみの姿も
  • アメリカで有名な商品をアートにしてしまった《キャンベル・スープ》《ブリロの箱》
  • 生け花を見て次々と描いた《花》シリーズ、モノクロもあれば、彩色のものも…ズラリと並んで圧巻なので、ぜひ現地で
  • レオナルド・ダ・ヴィンチの《最後の晩餐》を独自の解釈で描いた、ウォーホルの最後の作品《最後の晩餐》
  • 1966年のギャラリーで展示された作品《銀の雲》をオマージュした特別展示。フワフワと銀のオブジェが浮き上がって空間を楽しめます
  • 2020年にリニューアルした「京都市京セラ美術館」、今回の展示は新しい現代アート用の新館「東山キューブ」でおこなわれています
  • 花が好きだったというウォーホルとあって、シルクスクリーンで手がけた《花》シリーズも
  • マリリン・モンローが抱えていた闇も感じられる《三つのマリリン》
  • 銀髪のかつら、ボーダーのロンT…アンディ・ウォーホルのおなじみの姿も
(写真9枚)

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