【連載No.11】見取り図リリー、バンクシーを観る

2020.11.21 20:15
  • 火炎瓶の代わりに手には花束を! こちらもめちゃ有名な「ラブ・イズ・イン・ジ・エア」
  • バンクシーのスタジオを再現したスペース。ステンシル、スプレー、そして謎の人物像。どんな人なのか妄想が膨らみます
  • 「ガール・ウィズ・バルーン」がモチーフのフォトスポット。みんな最初にここで撮るそう
  • ここからバンクシーの世界へ。ストリートっぽい音楽が流れて、実際はもう少し照明が暗いんです
  • こちらもバンクシーのアトリエを再現したというトイレ。ラット(ネズミ)があちこちに
  • アンディ・ウォーホルのシルクスクリーン作品「マリリン・モンロー」をオマージュした「ケイト・モス」。ほかにもキース・へリングの犬を取り入れたものも
  • イギリスの人気バンドBLUR(ブラー)のアルバム『シンクタンク』を担当。2005年って、全然バンクシーが有名じゃなかった頃!
  • ニコちゃんマークの警察官が並ぶ、ここもフォトスポット
  • イギリスがEUを離脱する前にそれを暗示したというグラフィティ「ブレグジット」の写真も。すげ
  • サルが首から看板広告をぶらさげて伝えるメッセージは? 時間があれば、英語の意味とか調べると良いかも〜
  • イギリスの議会に並んで座っているのはチンパンジーという「モンキー・パーラメント」。国民を支配しているのは、どんな存在なのか…
  • 顔はニコちゃんマークなのに、手には銃。戦争についてアートを通じて問い続けるバンクシーらしい作品「ハブ・ア・ナイス・デイ」
  • その名も「パンツ」。国旗柄のパンツに敬意を表す子どもたち。はたして自分はなんで、なぜ、それをリスペクトするのか・・・
  • サルをモチーフにさまざまな作品を描くバンクシー。写真は「ラフ・ナウ」
  • 世界の約20%の監視カメラが集中しているというイギリス。犯罪の発見の手がかりが理由というが、検挙率は約3%。そして会場でも実は、監視カメラに見られている?(中央下見てみてください!)
  • パレスチナのベツレヘムで、バンクシーが開業したホテル「ザ・ウォールド・オフ・ホテル」をイメージした部屋も。「世界一悪い眺め」とし、あえて紛争が近くにあることを感じさせるホテル。館内にはバンクシーや、セレクトされた作品が並び、一度泊まってみたい!
  • 「ザ・ウォールド・オフ・ホテル」をイメージしたベッド。こんな感じで作品が部屋で楽しめるそうです
  • こちらが本物の「ガール・ウィズ・バルーン」。話題となったオークション時の映像があるので合わせて見てみて。何度見ても驚きます!
  • 火炎瓶の代わりに手には花束を! こちらもめちゃ有名な「ラブ・イズ・イン・ジ・エア」
  • バンクシーのスタジオを再現したスペース。ステンシル、スプレー、そして謎の人物像。どんな人なのか妄想が膨らみます
  • 「ガール・ウィズ・バルーン」がモチーフのフォトスポット。みんな最初にここで撮るそう
  • ここからバンクシーの世界へ。ストリートっぽい音楽が流れて、実際はもう少し照明が暗いんです
  • こちらもバンクシーのアトリエを再現したというトイレ。ラット(ネズミ)があちこちに
  • アンディ・ウォーホルのシルクスクリーン作品「マリリン・モンロー」をオマージュした「ケイト・モス」。ほかにもキース・へリングの犬を取り入れたものも
  • イギリスの人気バンドBLUR(ブラー)のアルバム『シンクタンク』を担当。2005年って、全然バンクシーが有名じゃなかった頃!
  • ニコちゃんマークの警察官が並ぶ、ここもフォトスポット
  • イギリスがEUを離脱する前にそれを暗示したというグラフィティ「ブレグジット」の写真も。すげ
  • サルが首から看板広告をぶらさげて伝えるメッセージは? 時間があれば、英語の意味とか調べると良いかも〜
  • イギリスの議会に並んで座っているのはチンパンジーという「モンキー・パーラメント」。国民を支配しているのは、どんな存在なのか…
  • 顔はニコちゃんマークなのに、手には銃。戦争についてアートを通じて問い続けるバンクシーらしい作品「ハブ・ア・ナイス・デイ」
  • その名も「パンツ」。国旗柄のパンツに敬意を表す子どもたち。はたして自分はなんで、なぜ、それをリスペクトするのか・・・
  • サルをモチーフにさまざまな作品を描くバンクシー。写真は「ラフ・ナウ」
  • 世界の約20%の監視カメラが集中しているというイギリス。犯罪の発見の手がかりが理由というが、検挙率は約3%。そして会場でも実は、監視カメラに見られている?(中央下見てみてください!)
  • パレスチナのベツレヘムで、バンクシーが開業したホテル「ザ・ウォールド・オフ・ホテル」をイメージした部屋も。「世界一悪い眺め」とし、あえて紛争が近くにあることを感じさせるホテル。館内にはバンクシーや、セレクトされた作品が並び、一度泊まってみたい!
  • 「ザ・ウォールド・オフ・ホテル」をイメージしたベッド。こんな感じで作品が部屋で楽しめるそうです
  • こちらが本物の「ガール・ウィズ・バルーン」。話題となったオークション時の映像があるので合わせて見てみて。何度見ても驚きます!
(写真18枚)

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

人気記事ランキング人気記事ランキング

写真ランキング

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

人気記事ランキング人気記事ランキング

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

写真ランキング

エルマガジン社の本