『Meets』編集部の余談。

京都のバーに、異変アリ!?

2020.5.2 21:32

カテゴリ:お酒

Meets6・7月合併号は、毎年恒例の京都特集です。
京都の街は毎年新しいニュースだらけですが、
今回は京都で新しくできた
コンセプチュアルなバーの取材に行きました。


1軒目
全国でここにしかない!?バドミントンで始まりバドミントンで終わるスポーツバー。
オーナーは元バドミントン選手(現バドミントン協会理事)で、さらには選手考案のオリジナルカクテル……ってどんなの?もスタンバイ。
そしてなんと言っても醍醐味は、お酒を飲みながら実際にミニコートでプレーができること!

撮影中に、ライターさんとラリーをしましたが、通常よりコートが小さいゆえ、シャトルをうまくコントロールしなければ天井にぶつかってしまい、実に難しい。。

2軒目
次は、話題の吸う&飲むアルコールが楽しめるバーへ。
ミステリアスな雰囲気が漂う店内へ入ると、なにやらモクモクと?
これは微量のお酒が入ったミストで充満した空間。
それゆえ、なかにはイチャイチャしている男女もいるとか。(過度なスキンシップはさすがに注意がはいるので、やりすぎ注意!)
気化させたアルコール度数の高いお酒をはじめて飲み・・・、いや、吸いましたが、アルコールの強さをあまり感じず、実に味わいやすいです。

今は自粛期間中ですが、コロナが収束した際には、
バーで思いっきり楽しむをコンセプトに訪れたいもの・・・。
京都の最新ニュースは、ぜひ本誌をご覧あれ!

写真/西島渚

◎コンセプチュアルバーの記事はこちら
https://www.lmagazine.jp/meets/

◎電子書籍はこちらから
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※楽天kobo/Rederstore/ブックパス/Kinoppy/googleブックス/角川BOOK WALKER/honto/Apple Booksなど順次発売されます。

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MeetsRegional編集室 1989年創刊以来(今年で31年目突入!)、関西の街をフォーカスし続けるリージョナル・マガジン。編集部員をはじめ、誌面に携わるさまざまなスタッフが自分の足で探してきた店や人、モノやコトを、私感たっぷりにご紹介。街や酒場の“ゴキゲン”を言い訳に、どうにも飲める(飲み過ぎる)スタッフ多め。現在、「WE♥酒場」をキャッチフレーズに、酒場にまつわるエトセトラを12カ月連続で特集中。毎月1日発売。

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