4400円で泊まれる名建築…1979年大阪生まれ世界最古の「カプセルホテル」日本最大級の建築イベントの人気企画密着

7時間前
  • 「カプセルホテル」は実は大阪が発祥。世界初の「カプセルホテル」創業の地で、今も現役で宿泊者を迎える最古の「スリープカプセル」。レトロさがウケて、サラリーマン層はもちろん、若者や海外からの旅行客にも人気に。特別公開に、女性も興味深々(カプセルイン大阪)
  • 「梅田ニュージャパン」といえば、「館内温水プールの生中継」という印象があったがそれも昔…2025年5月7日にリニューアルし、おしゃれな外観に。「以前と印象が変わりすぎて、通り過ぎていくお客さんも結構いるんです」とチーフマネージャー・竹内隆治さん(カプセルイン大阪)
  • この日の特別公開プログラムでは、20名の参加者に対し、「梅田ニュージャパン」のスタッフ4名による案内が。見学しながら、普段の利用者の様子や、現場でのカプセル維持管理について参加者たちが熱心に質問をしていた(カプセルイン大阪)
  • 「カプセル・イン大阪」を紹介する冊子や書籍など用意され、参加者たちは興味深々で手にとっていた(カプセルイン大阪)
  • 館内の壁には、「中銀カプセルタワー」など斬新な建築を多数残した黒川紀章氏が登場する宇宙を思わせるような広告ビジュアル、「キャバレー・ニュージャパン」で開催された横山やすしきよし、尾崎紀世彦さん、藤圭子さんら出演のクリスマスショー、ラビット関根を起用した広告ポスターなども飾られ、かなり興味深い(カプセルイン大阪)
  • 黒川紀章氏設計貴重な「世界最古のカプセル」に寝転んでみる。「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • このブラインドもレトロな雰囲気満点。補修を重ねて、大切に使われてきたものだと言う「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • フロアに入った瞬間重なる4段のカプセルが見え、「これ上の段だと大変すぎない?」という声もあがったが、実際には<u>2</u>段のみ設置。参加者たちもすっかりミラーの効果に騙された「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • カプセル番号や室内スイッチの表示も愛らしい「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • 各部屋には、テレビを完備。当時はブラウン管のモニターだったが、現在は液晶に交換されている。また開業時には、テレビを見る、見ないで宿泊料金が違ったそう「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • コンセントも完備。アラームはじめ、いろいろな機能がついている「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • 丸い形状のミラーもレトロでキュート「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • 1990年代に生まれたタイプは、「スーペリアカプセル」と呼ばれている。最初の「スリープカプセル」とは、形状が変わり、奥行は200cm。室内空間も広くなった(カプセルイン大阪)
  • かわいいブラインドは「スーペリアカプセル」でも健在。しかし、バージョンアップしていて快適性が向上(カプセルイン大阪)
  • 「デラックスカプセル」のフロアはは全く異なる雰囲気(カプセルイン大阪)
  • ずらりと並ぶ「デラックスカプセル」も見学(カプセルイン大阪)
  • 「デラックスカプセル」はさすが最新式。奥行207.5cmで快適に過ごせそう(カプセルイン大阪)
  • 仕事もはかどりそうなデスクとチェアがセットになった「半個室カプセル」も存在する(カプセルイン大阪)
  • このポストカードは、「梅田ニュージャパン」フロントで購可能(カプセルイン大阪)
  • 2025年の大規模リニューアルは、世界的な建築賞を受賞する注目プロジェクトとなった(カプセルイン大阪)
  • 館内にはくつろぎの共有スペースも(カプセルイン大阪)
  • この緑のバナーを目印に!(カプセルイン大阪)
  • 「カプセルホテル」は実は大阪が発祥。世界初の「カプセルホテル」創業の地で、今も現役で宿泊者を迎える最古の「スリープカプセル」。レトロさがウケて、サラリーマン層はもちろん、若者や海外からの旅行客にも人気に。特別公開に、女性も興味深々(カプセルイン大阪)
  • 「梅田ニュージャパン」といえば、「館内温水プールの生中継」という印象があったがそれも昔…2025年5月7日にリニューアルし、おしゃれな外観に。「以前と印象が変わりすぎて、通り過ぎていくお客さんも結構いるんです」とチーフマネージャー・竹内隆治さん(カプセルイン大阪)
  • この日の特別公開プログラムでは、20名の参加者に対し、「梅田ニュージャパン」のスタッフ4名による案内が。見学しながら、普段の利用者の様子や、現場でのカプセル維持管理について参加者たちが熱心に質問をしていた(カプセルイン大阪)
  • 「カプセル・イン大阪」を紹介する冊子や書籍など用意され、参加者たちは興味深々で手にとっていた(カプセルイン大阪)
  • 館内の壁には、「中銀カプセルタワー」など斬新な建築を多数残した黒川紀章氏が登場する宇宙を思わせるような広告ビジュアル、「キャバレー・ニュージャパン」で開催された横山やすしきよし、尾崎紀世彦さん、藤圭子さんら出演のクリスマスショー、ラビット関根を起用した広告ポスターなども飾られ、かなり興味深い(カプセルイン大阪)
  • 黒川紀章氏設計貴重な「世界最古のカプセル」に寝転んでみる。「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • このブラインドもレトロな雰囲気満点。補修を重ねて、大切に使われてきたものだと言う「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • フロアに入った瞬間重なる4段のカプセルが見え、「これ上の段だと大変すぎない?」という声もあがったが、実際には<u>2</u>段のみ設置。参加者たちもすっかりミラーの効果に騙された「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • カプセル番号や室内スイッチの表示も愛らしい「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • 各部屋には、テレビを完備。当時はブラウン管のモニターだったが、現在は液晶に交換されている。また開業時には、テレビを見る、見ないで宿泊料金が違ったそう「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • コンセントも完備。アラームはじめ、いろいろな機能がついている「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • 丸い形状のミラーもレトロでキュート「スリープカプセル(カプセルイン大阪)」
  • 1990年代に生まれたタイプは、「スーペリアカプセル」と呼ばれている。最初の「スリープカプセル」とは、形状が変わり、奥行は200cm。室内空間も広くなった(カプセルイン大阪)
  • かわいいブラインドは「スーペリアカプセル」でも健在。しかし、バージョンアップしていて快適性が向上(カプセルイン大阪)
  • 「デラックスカプセル」のフロアはは全く異なる雰囲気(カプセルイン大阪)
  • ずらりと並ぶ「デラックスカプセル」も見学(カプセルイン大阪)
  • 「デラックスカプセル」はさすが最新式。奥行207.5cmで快適に過ごせそう(カプセルイン大阪)
  • 仕事もはかどりそうなデスクとチェアがセットになった「半個室カプセル」も存在する(カプセルイン大阪)
  • このポストカードは、「梅田ニュージャパン」フロントで購可能(カプセルイン大阪)
  • 2025年の大規模リニューアルは、世界的な建築賞を受賞する注目プロジェクトとなった(カプセルイン大阪)
  • 館内にはくつろぎの共有スペースも(カプセルイン大阪)
  • この緑のバナーを目印に!(カプセルイン大阪)
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