【日本初】台湾で絶大な人気を誇る「琅茶 Wolf Tea」の海外初直営店が、京都・西陣へ

2時間前
  • オーナーのアーウェンさんとデヴィッドさん夫妻。台湾中部にある阿里山出身のアーウェンさんは、お父様がティーマスター。幼少期から台湾茶に親しみ、その世界のとりこに
  • 「同じ茶葉でも水とお湯で淹れたものでは味が全然違います」と、数々の淹れ方で試飲をすすめてくれるアーウェンさん
  • 金木犀のような香り漂う文山包種茶、ライチやラ・フランスを思い起こす蜜香紅茶など、風味は多様。台湾茶の楽しさにきっと目覚める
  • 高山茶だけでも杉林渓、阿里山、梨山、大禹嶺と4種あり、産地や標高によって香りが異なる。さらに3種の烏龍茶と2種の紅茶も
  • ウルフティーオリジナルの蓋碗7200円。カジュアルかつクラシカルなウルフ(オオカミ)のイラストは、台湾のアーティストZISHIによるもの
  • 「琅茶 Wolf Teaのお茶は、香り、甘み、余韻の3つのレイヤーを大事にしています」とアーウェンさん。試飲は味わいが特徴的な4種を中心に
  • 日本でも人気が高い「ヂェン先生の日常着」とのコラボで生まれた茶服も販売。ウルフティーオリジナルのシックなカラーが人気
  • 4〜5煎目まで楽しむことができる、台湾のホールリーブスに適した小さな丸型茶壺もオリジナル。磁器11900円の他、陶器タイプも
  • オーナーのアーウェンさんとデヴィッドさん夫妻。台湾中部にある阿里山出身のアーウェンさんは、お父様がティーマスター。幼少期から台湾茶に親しみ、その世界のとりこに
  • 「同じ茶葉でも水とお湯で淹れたものでは味が全然違います」と、数々の淹れ方で試飲をすすめてくれるアーウェンさん
  • 金木犀のような香り漂う文山包種茶、ライチやラ・フランスを思い起こす蜜香紅茶など、風味は多様。台湾茶の楽しさにきっと目覚める
  • 高山茶だけでも杉林渓、阿里山、梨山、大禹嶺と4種あり、産地や標高によって香りが異なる。さらに3種の烏龍茶と2種の紅茶も
  • ウルフティーオリジナルの蓋碗7200円。カジュアルかつクラシカルなウルフ(オオカミ)のイラストは、台湾のアーティストZISHIによるもの
  • 「琅茶 Wolf Teaのお茶は、香り、甘み、余韻の3つのレイヤーを大事にしています」とアーウェンさん。試飲は味わいが特徴的な4種を中心に
  • 日本でも人気が高い「ヂェン先生の日常着」とのコラボで生まれた茶服も販売。ウルフティーオリジナルのシックなカラーが人気
  • 4〜5煎目まで楽しむことができる、台湾のホールリーブスに適した小さな丸型茶壺もオリジナル。磁器11900円の他、陶器タイプも
(写真8枚)

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