世界初!? 琵琶湖博物館の“アユモドキ”ベンチに、熱狂ファン歓喜「これは座りたい」「行きた過ぎる」…再現性にこだわり

1時間前
  • 「アユモドキベンチは細部までこだわり精巧につくられています」と語る、琵琶湖博物館企画・広報営業課の上坂恭平さん
  • 琵琶湖博物館で水族展示室で、岩場に隠れるアユモドキ
  • アユモドキベンチが展示されている企画展示『博物館はタイムマシン-魚類学者がみた琵琶湖-』
  • 正面から撮影したアユモドキベンチ。簡単に壊れないよう、ヒゲに芯を入れた本格的なつくり
  • 真横から撮影したアユモドキベンチ。琵琶湖のフォトパネルを背景に撮影できる
  • アユモドキはコイ目ドジョウ科に属す日本固有の淡水魚で、江戸時代に来日したドイツ出身の医師・博物学者、シーボルトが持ち帰った標本を基に命名された魚
  • 琵琶湖や滋賀県の河川にすむ在来の魚のほぼ全種類を含む、100種類以上の魚たちが展示されている「水族展示室」
  • 「アユモドキベンチは細部までこだわり精巧につくられています」と語る、琵琶湖博物館企画・広報営業課の上坂恭平さん
  • 琵琶湖博物館で水族展示室で、岩場に隠れるアユモドキ
  • アユモドキベンチが展示されている企画展示『博物館はタイムマシン-魚類学者がみた琵琶湖-』
  • 正面から撮影したアユモドキベンチ。簡単に壊れないよう、ヒゲに芯を入れた本格的なつくり
  • 真横から撮影したアユモドキベンチ。琵琶湖のフォトパネルを背景に撮影できる
  • アユモドキはコイ目ドジョウ科に属す日本固有の淡水魚で、江戸時代に来日したドイツ出身の医師・博物学者、シーボルトが持ち帰った標本を基に命名された魚
  • 琵琶湖や滋賀県の河川にすむ在来の魚のほぼ全種類を含む、100種類以上の魚たちが展示されている「水族展示室」
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