『大阪・関西万博』を建築で振り返る…番外編「クウェート」「カタール」非公開VIPゾーンも

2時間前
  • 翼を広げたような形の「クウェート・パビリオン」前のエリアは、会期後半になると近寄れないほどの混雑となった(2025年9月27日/大阪・関西万博)
  • 隈研吾監修「カタール・パビリオン」は海に浮かぶ船のようで美しい「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 公式ガイドの地図になかった「迎賓館」は日本のおもてなしの精神を集結させた空間(2025年10月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • ほぼ毎日開催されたナショナルデー参加者たちが特別なコース料理を楽しんだ「迎賓館」ダイニング(10月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 一般向けはもちろんビジネスマッチングのイベントも多数開催していた「サウジアラビア・パビリオン」外観(大阪・関西万博 /Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「クウェート・パビリオン」は開幕日にはまだ一般来場者の受け入れを行っておらず、スタッフたちがパビリオン前でノベルティの配布を行っていた(2025年4月13日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「クウェート」パビリオン前で、パフォーマンスを楽しむ人々(2025年5月31日/大阪・関西万博/撮影:Lmaga.jp編集部)
  • 「クウェート・パビリオン」の特別室へ続く道(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 貴賓室に飾られたパビリオンの模型「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 外観の流線型のフォルムと同じく、VIPルームの内装も流線型が印象的「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • クウェートの伝統的でフォーマルな座席配置「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • クウェートの伝統的な織物の柄とリンクするモダンなインテリアについて説明「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」のオープニングセレモニーには、タミーム首長の妹マヤッサ王女も出席。「美術業界で最も影響力のある人物」に選ばれたこともあるアート界の有名人だ(2025年4月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「カタール・パビリオン」前では、伝統舞踊「アルダ」の披露も(2025年4月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「カタール・パビリオン」の展示では、各都市についての詳しい説明や映像が楽しめた(2025年9月27日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」の白い帆を支えるのは木(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」の貴賓室。両サイドの絵画はスクリーンのような形で入れ替えができる仕様(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」の貴賓室が使用されている様子。開館にあわせカタールから王族や政府高官らが駆け付け各国からの招待客らとともに祝った(2025年4月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「カタール・パビリオン」の貴賓室には東京オリンピックの金メダル、皇室との関わりなど、さまざまな資料が展示されていた(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 外交関係樹立50周年の特別プロジェクトによる、日本の西垣肇也樹氏と、カタールのユセフ・アーメット氏による共同作品にはユニークなイラストが「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 外交関係樹立50周年の特別プロジェクトによる、日本の西垣肇也樹氏と、カタールのユセフ・アーメット氏による共同作品には「東京文化が私たちを一緒に」というメッセージも「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 真っ赤なソファは、日本とカタール共通の海をイメージした波模様「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • カタール館館長のファイサル・アル=イブラヒム氏が日本とカタールの共通点について語った「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 翼を広げたような形の「クウェート・パビリオン」前のエリアは、会期後半になると近寄れないほどの混雑となった(2025年9月27日/大阪・関西万博)
  • 隈研吾監修「カタール・パビリオン」は海に浮かぶ船のようで美しい「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 公式ガイドの地図になかった「迎賓館」は日本のおもてなしの精神を集結させた空間(2025年10月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • ほぼ毎日開催されたナショナルデー参加者たちが特別なコース料理を楽しんだ「迎賓館」ダイニング(10月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 一般向けはもちろんビジネスマッチングのイベントも多数開催していた「サウジアラビア・パビリオン」外観(大阪・関西万博 /Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「クウェート・パビリオン」は開幕日にはまだ一般来場者の受け入れを行っておらず、スタッフたちがパビリオン前でノベルティの配布を行っていた(2025年4月13日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「クウェート」パビリオン前で、パフォーマンスを楽しむ人々(2025年5月31日/大阪・関西万博/撮影:Lmaga.jp編集部)
  • 「クウェート・パビリオン」の特別室へ続く道(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 貴賓室に飾られたパビリオンの模型「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 外観の流線型のフォルムと同じく、VIPルームの内装も流線型が印象的「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • クウェートの伝統的でフォーマルな座席配置「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • クウェートの伝統的な織物の柄とリンクするモダンなインテリアについて説明「クウェート・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」のオープニングセレモニーには、タミーム首長の妹マヤッサ王女も出席。「美術業界で最も影響力のある人物」に選ばれたこともあるアート界の有名人だ(2025年4月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「カタール・パビリオン」前では、伝統舞踊「アルダ」の披露も(2025年4月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「カタール・パビリオン」の展示では、各都市についての詳しい説明や映像が楽しめた(2025年9月27日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」の白い帆を支えるのは木(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」の貴賓室。両サイドの絵画はスクリーンのような形で入れ替えができる仕様(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 「カタール・パビリオン」の貴賓室が使用されている様子。開館にあわせカタールから王族や政府高官らが駆け付け各国からの招待客らとともに祝った(2025年4月15日/大阪・関西万博/Lmaga.jp編集部撮影)
  • 「カタール・パビリオン」の貴賓室には東京オリンピックの金メダル、皇室との関わりなど、さまざまな資料が展示されていた(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 外交関係樹立50周年の特別プロジェクトによる、日本の西垣肇也樹氏と、カタールのユセフ・アーメット氏による共同作品にはユニークなイラストが「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 外交関係樹立50周年の特別プロジェクトによる、日本の西垣肇也樹氏と、カタールのユセフ・アーメット氏による共同作品には「東京文化が私たちを一緒に」というメッセージも「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • 真っ赤なソファは、日本とカタール共通の海をイメージした波模様「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
  • カタール館館長のファイサル・アル=イブラヒム氏が日本とカタールの共通点について語った「カタール・パビリオン」(2025年10月14日/大阪・関西万博)
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