「よくその企画通ったな!?」冬のリゾナーレトマムが“攻め続ける”のはなぜ……現地で確かめてきた[PR]

3時間前
  • リゾナーレトマム! ツッコミどころが満載だよ!!
  • 北海道勇払郡占冠村中トマムに位置する「リゾナーレトマム」。夏とは雰囲気がまったく違う!
  • スノードームがあちこちに点在し、それぞれが氷や雪を活かしたエリア『アイスヴィレッジ』
  • 椅子もテーブルも全部氷!氷のレストランをおそるおそる覗く
  • これが「氷のラーメン」。スープも凍ってる…! 未知のビジュアルと味わいだ
  • 「チーズフォンデュ」も。こちらは熱々のチーズだが、食材がカチコチに凍っている
  • アイスヴィレッジの村長・阿部涼香さん
  • 北海道ならではの昆布出汁を使った冷たいスープに、冷たい麺と凍ったトッピングを加えた「氷のラーメン」
  • 2006年から始まった氷の教会。毎年少しずつデザインが変わっている
  • 神聖な雰囲気が漂う「氷の教会」。継ぎ目のない一枚氷で造られている
  • 店内のイスももちろん氷製!お尻が心配になるが、きちんとクッションが設置されているので冷たさが緩和される
  • 「氷のフルーツカクテル」m(2000円)や「アイスヴィレッジオリジナルカクテル」(1800円)がおすすめ
  • 「氷のホテル」。1泊1名あたり2万8000円。見学は無料
  • 山岳地帯でも使うようなマミー型の「シュラフ」がベッド代わりなので、氷点下の中眠っても大丈夫
  • せっかくなので、「氷のホテル」でお話を聞きました。インタビューする息が白い、新体験だった
  • フォトスポットや雪遊びの場所として賑わう「霧氷テラス」。冬季は歩道がゲレンデの一部に変わりスキーヤーたちも行き交う
  • 『霧氷アフタヌーンティー』(1名7500円/写真は2名分)。向こうには山々が
  • 霧氷モンブラン。「霧氷」をイメージした飴細工など、見ても食べても楽しい
  • 冬季限定の「霧氷クリームコーヒー」などのドリンクは好きなだけオーダーできる
  • 観光客のみなさんの注目を浴びながら、アフタヌーンティーを食しました
  • 雪山や霧氷をイメージしたスイーツ&セイボリー。トマムでとれた牛乳を使ったスイーツも
  • 夏の雲海スポットでもおなじみ「Cloud Bar(クラウドバー)」。冬はまた全然違った印象に!
  • 雲をかたどった形の「Cloud Walk(クラウドウォーク)」。アフタヌーンティーのティースタンドは、このスポットをイメージしている
  • スノーカートはこんな感じ! 体幹が重要だった(1台3500円、11歳以上が対象)
  • スキーヤーやスノーボーダーと同じルートを滑走。これもスノーカートの醍醐味
  • 中盤には雄大な景色が広がる場所もあり、滑りながら絶景を望める
  • 「トマムスノーカート4200」の発案者・後木洋祐さん
  • ちなみに初心者はふもとの練習場で何度かシミュレーションができるので、絶対にトライすることをオススメする
  • 夏場は新緑に囲まれた場所で釣りができる池だが、冬は一面氷張りに。所要時間は1時間30分、料金は大人5500円
  • 全く釣れない人のために用意された「魔法の穴」も…。みんなに楽しんで帰ってもらおうという気持ちを感じる
  • 凄まじい疾走感。ドライバーの運転テクも見ていて楽しい
  • 2004年頃からトマムに勤務し、星野リゾートができる前からこの地を知るベテランスタッフ・高橋純喜さん
  • 北海道の恵みとイタリア料理が組み合わさったコース料理。今回は「美しい組み合わせ」をテーマに食材の出会いを味わえる内容に
  • 雪景色を一望できる窓際の席は大人気
  • いくらやサーモンを好きなだけ盛り付ける「海宝丼」や、シェフが焼き上げるフレンチトーストなど
  • スキーヤーがくつろぐ客室には、室内のデザインをはじめとし随所にスキーや雪山要素が。客室内の椅子は、今は使用されてない「シングルリフトチェア」を再利用
  • 雪が降る屋外テラスで冷たいシャンパンのサービスなども(つきのdeアプレスキー)。極寒の北海道・トマムでは、防寒対策に「やりすぎ」はないと感じた
  • 荷物は少なくしたい筆者がうれしかった、パジャマやシャンプーリンス、化粧水などアメニティなど部屋の備品
  • スノーカートはスキーヤーやスノーボーダーと同じルートを滑走できるので、ノンスキーヤーでも友人や家族と同じ興奮や感動を味わえるのだ
  • リゾナーレトマム! ツッコミどころが満載だよ!!
  • 北海道勇払郡占冠村中トマムに位置する「リゾナーレトマム」。夏とは雰囲気がまったく違う!
  • スノードームがあちこちに点在し、それぞれが氷や雪を活かしたエリア『アイスヴィレッジ』
  • 椅子もテーブルも全部氷!氷のレストランをおそるおそる覗く
  • これが「氷のラーメン」。スープも凍ってる…! 未知のビジュアルと味わいだ
  • 「チーズフォンデュ」も。こちらは熱々のチーズだが、食材がカチコチに凍っている
  • アイスヴィレッジの村長・阿部涼香さん
  • 北海道ならではの昆布出汁を使った冷たいスープに、冷たい麺と凍ったトッピングを加えた「氷のラーメン」
  • 2006年から始まった氷の教会。毎年少しずつデザインが変わっている
  • 神聖な雰囲気が漂う「氷の教会」。継ぎ目のない一枚氷で造られている
  • 店内のイスももちろん氷製!お尻が心配になるが、きちんとクッションが設置されているので冷たさが緩和される
  • 「氷のフルーツカクテル」m(2000円)や「アイスヴィレッジオリジナルカクテル」(1800円)がおすすめ
  • 「氷のホテル」。1泊1名あたり2万8000円。見学は無料
  • 山岳地帯でも使うようなマミー型の「シュラフ」がベッド代わりなので、氷点下の中眠っても大丈夫
  • せっかくなので、「氷のホテル」でお話を聞きました。インタビューする息が白い、新体験だった
  • フォトスポットや雪遊びの場所として賑わう「霧氷テラス」。冬季は歩道がゲレンデの一部に変わりスキーヤーたちも行き交う
  • 『霧氷アフタヌーンティー』(1名7500円/写真は2名分)。向こうには山々が
  • 霧氷モンブラン。「霧氷」をイメージした飴細工など、見ても食べても楽しい
  • 冬季限定の「霧氷クリームコーヒー」などのドリンクは好きなだけオーダーできる
  • 観光客のみなさんの注目を浴びながら、アフタヌーンティーを食しました
  • 雪山や霧氷をイメージしたスイーツ&セイボリー。トマムでとれた牛乳を使ったスイーツも
  • 夏の雲海スポットでもおなじみ「Cloud Bar(クラウドバー)」。冬はまた全然違った印象に!
  • 雲をかたどった形の「Cloud Walk(クラウドウォーク)」。アフタヌーンティーのティースタンドは、このスポットをイメージしている
  • スノーカートはこんな感じ! 体幹が重要だった(1台3500円、11歳以上が対象)
  • スキーヤーやスノーボーダーと同じルートを滑走。これもスノーカートの醍醐味
  • 中盤には雄大な景色が広がる場所もあり、滑りながら絶景を望める
  • 「トマムスノーカート4200」の発案者・後木洋祐さん
  • ちなみに初心者はふもとの練習場で何度かシミュレーションができるので、絶対にトライすることをオススメする
  • 夏場は新緑に囲まれた場所で釣りができる池だが、冬は一面氷張りに。所要時間は1時間30分、料金は大人5500円
  • 全く釣れない人のために用意された「魔法の穴」も…。みんなに楽しんで帰ってもらおうという気持ちを感じる
  • 凄まじい疾走感。ドライバーの運転テクも見ていて楽しい
  • 2004年頃からトマムに勤務し、星野リゾートができる前からこの地を知るベテランスタッフ・高橋純喜さん
  • 北海道の恵みとイタリア料理が組み合わさったコース料理。今回は「美しい組み合わせ」をテーマに食材の出会いを味わえる内容に
  • 雪景色を一望できる窓際の席は大人気
  • いくらやサーモンを好きなだけ盛り付ける「海宝丼」や、シェフが焼き上げるフレンチトーストなど
  • スキーヤーがくつろぐ客室には、室内のデザインをはじめとし随所にスキーや雪山要素が。客室内の椅子は、今は使用されてない「シングルリフトチェア」を再利用
  • 雪が降る屋外テラスで冷たいシャンパンのサービスなども(つきのdeアプレスキー)。極寒の北海道・トマムでは、防寒対策に「やりすぎ」はないと感じた
  • 荷物は少なくしたい筆者がうれしかった、パジャマやシャンプーリンス、化粧水などアメニティなど部屋の備品
  • スノーカートはスキーヤーやスノーボーダーと同じルートを滑走できるので、ノンスキーヤーでも友人や家族と同じ興奮や感動を味わえるのだ
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