人気博した『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』、神戸で開幕

2020.7.3 08:45
  • 「森」の部屋では、400着の服を年代をミックスしランダムに展示。展示数は東京都現代美術館よりも多い
  • 記者発表では、井戸敏三県知事、館長の蓑豊さん、皆川明さんが、「ミナ ペルホネン」デザインのマスクで記念撮影
  • 皆川氏がフィボナッチ数から考えた理想の宿を、建築家・中村好文設計が設計した「shell house」
  • 奥に見えるのが、今回の神戸のために3日間かけて描いた新作の壁画
  • 土のエリアでは、洋服と記憶がテーマ。5年、10年と愛用している人々が服への思いを紹介する
  • 入ってすぐ、イエローの壁がインパクトの「実」の部屋。代表作「tambourine」が生まれる過程、派生したプロダクトを紹介する
  • 「森」の部屋では、400着の服を年代をミックスしランダムに展示。展示数は東京都現代美術館よりも多い
  • 記者発表では、井戸敏三県知事、館長の蓑豊さん、皆川明さんが、「ミナ ペルホネン」デザインのマスクで記念撮影
  • 皆川氏がフィボナッチ数から考えた理想の宿を、建築家・中村好文設計が設計した「shell house」
  • 奥に見えるのが、今回の神戸のために3日間かけて描いた新作の壁画
  • 土のエリアでは、洋服と記憶がテーマ。5年、10年と愛用している人々が服への思いを紹介する
  • 入ってすぐ、イエローの壁がインパクトの「実」の部屋。代表作「tambourine」が生まれる過程、派生したプロダクトを紹介する
(写真6枚)

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