「もう二度としない」から11年……大阪メトロ西梅田駅の伝説、切符の“パンチくず”で作る巨大アートに若手駅務員が挑む

2時間前
  • 新作パンチくずアートを制作する様子。両面テープのエリア毎に、白黒の色配置を確認しながらパンチくずを丁寧に貼っていく
  • Osaka Metro西梅田駅構内に展示されている、同駅助役だった山口雅博さんが約300時間かけて制作した作品
  • 「二度目やっちゃいました…」と約17万粒から成る列車の作品が2017年に追加された
  • 西梅田駅の新作パンチくずアートを制作する「Osaka Metro」同期の(左から)山本開晴さん、尾西拓哉さん、作岡樹希哉さん
  • 「Osaka Metro」同期の山本開晴さん、尾西拓哉さん、作岡樹希哉さんが制作した1作目も西梅田駅構内に展示
  • パンチくずアート新作の一部。完成品は約縦85cm×横120cmサイズ予定
  • 両面テープのエリア毎に、白黒の色配置を確認しながらパンチくずを丁寧に貼っていく
  • この1パーツに8時間かかるという。気の遠い作業だ…!
  • 切符から改札で切り取られるパンチくずは直径3mm。表面の緑がかった車両の柄がアートに反映されることも
  • Osaka Metro西梅田駅にて、パンチくずアート新作の作業工程を再現してもらいました
  • Osaka Metro西梅田駅構内・中改札近くの「西梅田地下画廊」。かつてのパンチくずアートが展示され、新作も登場予定
  • 新作パンチくずアートを制作する様子。両面テープのエリア毎に、白黒の色配置を確認しながらパンチくずを丁寧に貼っていく
  • Osaka Metro西梅田駅構内に展示されている、同駅助役だった山口雅博さんが約300時間かけて制作した作品
  • 「二度目やっちゃいました…」と約17万粒から成る列車の作品が2017年に追加された
  • 西梅田駅の新作パンチくずアートを制作する「Osaka Metro」同期の(左から)山本開晴さん、尾西拓哉さん、作岡樹希哉さん
  • 「Osaka Metro」同期の山本開晴さん、尾西拓哉さん、作岡樹希哉さんが制作した1作目も西梅田駅構内に展示
  • パンチくずアート新作の一部。完成品は約縦85cm×横120cmサイズ予定
  • 両面テープのエリア毎に、白黒の色配置を確認しながらパンチくずを丁寧に貼っていく
  • この1パーツに8時間かかるという。気の遠い作業だ…!
  • 切符から改札で切り取られるパンチくずは直径3mm。表面の緑がかった車両の柄がアートに反映されることも
  • Osaka Metro西梅田駅にて、パンチくずアート新作の作業工程を再現してもらいました
  • Osaka Metro西梅田駅構内・中改札近くの「西梅田地下画廊」。かつてのパンチくずアートが展示され、新作も登場予定
(写真11枚)

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