西宮で開幕…明治の世を憂う怪盗「稲妻小僧」、宝塚月組・風間柚乃がトキメキも盛り込んで熱演

1時間前
  • 2024年の『BLUFF(ブラフ)』に続き東上主演2作目となる風間柚乃は、堂々とした存在感で魅せる
  • 小さな新聞屋「新聞開花反」の主筆を務める東瀬風馬(中央)は、世直しのつもりで記事を書き続け、民衆の心をつかむ
  • 風馬の裏の顔を知らない麻里(左)。ふたりの自然に惹かれ合う様子がテンポ良く描かれる
  • 迫力あるフィナーレの群舞を率いる彩海せら(中央)。精悍さが増し、生き生きとした表情を見せる
  • 今年『侍タイムスリッパー』を上演した月組が、再び和物の芝居で観客を引き込む。左から相星旬、雅耀、風間柚乃、白河りり
  • 2024年の『BLUFF(ブラフ)』に続き東上主演2作目となる風間柚乃は、堂々とした存在感で魅せる
  • 小さな新聞屋「新聞開花反」の主筆を務める東瀬風馬(中央)は、世直しのつもりで記事を書き続け、民衆の心をつかむ
  • 風馬の裏の顔を知らない麻里(左)。ふたりの自然に惹かれ合う様子がテンポ良く描かれる
  • 迫力あるフィナーレの群舞を率いる彩海せら(中央)。精悍さが増し、生き生きとした表情を見せる
  • 今年『侍タイムスリッパー』を上演した月組が、再び和物の芝居で観客を引き込む。左から相星旬、雅耀、風間柚乃、白河りり
(写真5枚)

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