2026年の関西人は「暑さに強い」!? 残暑も役立つ、万博ガチ勢60人に聞いた“効果のあった対策”と“失敗談”

2時間前

来場者がそれぞれ暑さ対策をしていた『大阪・関西万博』(2025年8月30日/Lmaga.jp撮影)

(写真5枚)

●万博で実践して「これは役立った!」と思う暑さ対策を教えてください

・100均一で売っている長めの水に濡らすタイプのひんやりタオルを複数枚常備。1枚は濡らしてターバンのように頭に巻き、1枚は濡らして首にかけて洋服の前後(胸と背中)にくっつくように布端を服の中に入れてた。

・保冷バッグは絶対に二重!さらにマチ無しの平たい袋タイプのものを半分に折って底に敷いて厳重に対策。途中で保冷したいものが増えた場合にも活用できてよかった。

・冷凍のペットボトルドリンクは保冷剤代わりにもなるので常に冷凍庫に複数本ストックしていた。

・パウチタイプのスポーツドリンクは保冷剤にもなるし溶けてもペットボトル飲料より再冷凍しやすい。外で熱中症になりそうな時は脇の下に挟んだり直接体を冷やすのに使いやすい。ペットボトルだと頭があって筒状なので冷やしたい時に当たる面が狭いが、パウチだと面積を広く当てられるのと袋の形が融通利くのでフィットしてくれる。

・古典的だが扇子。風の面積が大きいのと電源不要。音もしないので気兼ねなく使える。狭く広げて周りに迷惑にならないようにも仰げる。ちょっとした日差し避けにもなる。

・あと本当にヘロヘロになってしまった時はクーラーの効いたお店でかき氷を食べて休憩するのが一番回復した。ガチ勢仲間の中ではピンチの時はかき氷!でした。

・遮熱生地の日傘必須!

・サングラスは顔は多少暑いが、強い日差しで体力を削がれないために有効だった。疲れが全然違った。

・屋内、屋外と頻繁に出入りするため暑さ寒さをコントロールできるように、アームカバーや羽織ものや巻き物など細かく体温調節できるパーツアイテムを持ち歩いていた。

・350mlやもう少し小さいペットボトルなどで水道水を持ち歩く。途中でタオルを濡らしたり手を洗ったり便利。

大屋根リングに避難する

偏光サングラスをかける

水で濡らした接触冷感のアームカバー!ひんやりとしてずっと快適でした。乾けばその辺の水道で濡らせばいいだけ。今も自転車に乗る時に実行しています。

日傘と水に濡らすタイプのフード付きタオル、凍った飲み物

凍らせたジュースなど。弁天町駅や桜島駅前のコンビニで買いました。

使い捨て冷感タオルを首に巻いて歩き回った 暑さに慣れるように日頃から歩くようにした

沸騰させた水道水を冷ましてペットボトルに入れ、冷凍庫で凍らせた物を新聞紙に包んでから保冷バッグに入れて持って行った。 新聞紙で包むことで保冷力が持続し、保冷剤にもなるし溶けてきたら飲むことも出来るし、要らなくなればただの水なので躊躇なく捨てれるしで万能だった。 あとはうちわが軽くて汗をサッと引かせるのにハンディファンより役立った。

白元の首もとひんやりベルトを装着・ハンディファンをあてながら万博イン、溶けてきた頃合いにピーコックの氷のうを首元や腕にあてていました。 万博のパビリオン内はクーラーが効いて涼しいので、ギャツビーの氷冷ボディーペーパーで身体を拭いたり、首元にKOSEの極寒タオルを巻いて過ごしました。 日差しが強いので首元まで覆っている帽子を被り、遮光率100%の日傘を持参しました。冷感のアームカバーも着用していました。 地面が暑く直接は座れないので、折り畳み椅子を持参し待機していました。 飲み物も凍らせたものを持参、さらにすぐ飲めるようにドリンク用のショルダーをかけて行きました。 それでも現地で一日中動くとバテそうになるので パビリオンで売られているアイスを食べたりアイスドリンクを飲んだりしました。

速乾メッシュ下着・甚平・スポーツサンダル・サングラス。 高性能折畳み軽量日傘、高性能水筒に氷水を入れタオルで巻いて軽量リュックに。 27回の万博を堪能できました。

夜行バスだから冷凍系は無理だから水に濡らして首に巻いて冷やすオシャレな布みたいなやつを持って行ってたのと、待機中はとにかく日傘さして座れるならその中で丸まってとにかく傘から出ない!塩分チャージは必須。あと荷物を軽くして体力をできるだけ維持。

とにかく直射日光を避けて、冷房のある場所に居ること。そのために、日陰の場所と、冷房のある建物の情報を把握するようにしてました。 あと、スマホが熱くなって充電ができなくなる症状が出るので、保冷剤を保冷バッグで持参してスマホを冷やすようにしていました。

水で濡らして固く絞った手ぬぐい 通気性もあるので首~肩にかけたら涼しい 固く絞れば服が濡れることはありません 着衣はウールのカットソー 適度な通気性もあり、ベタつかず快適です

ネックリング、クールタオル、ファン付きベスト、鍔広帽子

水冷マントが強かった 100均でも購入出来るものもあるが、4000円くらいしたものは水をたくさん含み長持ちだった 水はだいたいどこでも手に入ることが出来た万博ならでは

アラブ首長国連邦のパビリオンは空いていて並ばず入れたので、いつも涼みに行っていました。

凍らせた水やお茶を持ち歩く。これに限ります! タオルを巻き付けて、そのタオルを首に。

冷凍えだまめをチャック付き袋に入れて持参しました。

常にハンディファンを首からぶら下げ、冷却タオルを首に巻いていました。 あと、現地で飲んだデーツシェークがとても元気が出て暑さから救われました。

服っぽいラッシュガードを水で濡らしてから水が滴らない程度に少しだけ絞って着ると寒すぎて低体温症になりかけました(笑)濡れてる服が肌についている感覚が苦手な方は無理かもしれません。

ペットボトル冷凍して持参していました

断然、日傘!男性というのもあって日傘はしてなかったのですが日傘をしたらそれだけでグッと体感温度が下がりました

全てUV機能付き アームカバー、レギンス ネックカバー、 サングラス、 つば広帽子、 大きめうちわ 大きめ日傘 服にかける冷却スプレーが良かった 大判拭き取りマイナスシートも良かった

ネッククーラーは自宅から首にかけていくと、万博に到着する頃にはすっかり常温になってしまうので、保冷バッグに入れて持参しました。 パウチタイプのゼリーを凍らせて保冷バッグに入れて持参しました。子どもたちが喜んでいました。

凍らせたアクエリアスパウチを保冷バックで持参。 首からかけるハンディファンで、手が空くようにした。 服にスプレーしたら冷感が続くものを持参。 ファン付きのベストを着用

・ツバ大きめ麦わら帽子(蒸れない) ・アウトドア用速乾タオル濡らして首にかける (速乾だとびちゃびちゃに濡らしてもいい感じに乾いて汗も拭ける) ・↑このタオルを腕に巻く ・クールタオル(フード付き)を濡らして頭から被る ・ミストが吹いてるところに積極的に入る ・コンビニのカフェの氷、開けずに握りしめる ・アームカバー 濡らす

古典的ですが、凍らせたペットボトルと保冷剤を保冷バッグに入れて持ち歩いていました。朝から行っても夕方まで凍ってました。帽子も日傘も無かったけど、これさえあれば何とかなりました。

日傘と日焼け止めと扇子とお水

日傘をさす。混んでる時はキャップで顔を、首、耳もヒンヤリ布カバーで直射日光を遮る。ネックレスタイプのファン+濡れるとヒンヤリするタオルで凍らしたペットボトルを包み首などを冷やす。 暑い時間にはアイスを食べる。

手拭いに保冷剤を挟んで、首に巻いていた。手拭いは濡らしても使えるから便利だった。高機能の水筒。帰る時まで氷が残っていたから、暑さ対策となった。

実は熱くなりにくい舗装がされていた。

日傘、エアリズムTシャツ、ビオレ冷バンド、ハンディファン

日傘と帽子は役立った

保冷剤をたくさん持って行った

・できるだけ大屋根リングの下を歩き ・サンバリアの日傘をつかう ・長袖を着る ・かき氷を食べて身体の中から冷やす ・冷感おしぼりを使う

水筒にたくさん氷を入れて行き、そのまま口に入れて舐めたり別のペットボトルの飲み物に入れたりしました

大袋のロックアイス。頭の上や首から背中や乗せると一気にひんやり。解けてきたら冷水として飲める。最後はビニール袋だけになるので荷物にならない。

日傘、帽子、アームウォーマー、-5℃冷え冷えタオル、濡らしたら冷たくなるタオル、ハンディファン、凍らしたペットボトル、このセットで暑さをしのぎました!

コンビニで買った凍ったペットボトルを保冷ペットボトルケースに入れて持ち歩く。時々首の後ろを冷やすのに使って、溶けてきたやつは飲んで熱中症対策にした。

男性日傘

帽子、日傘、ネッククーラー、携帯ファン、水筒、塩飴、濡れタオル これらを組み合わせながらなるべく日陰を選んで過ごす 待機列では日傘必須 細めな水分補給 疲れたら大屋根リングの下で休む 濡れタオルやネッククーラーで首を冷やす ネッククーラーは2つ持ち、保冷剤入り保冷バッグに入れて冷感を持続させる(使用後、保冷バッグに入れて再凍結を促し交互に使用)

保冷剤をタオルにまいて、 首や額を物理的に冷却した。 キープしている保冷剤も溶けにくいように、 薄手の保冷バッグを3重にしたりして、 外気温が伝わりにくくしました。

凍ったペットボトルをタオルで巻いて、リュックと背中の間に入れて、空間を作ると共に冷やす。

水筒のほかに凍らせたペットボトルを持参した。水筒の中身がなくなればペットボトルのほうを飲める上に、溶けるまでの間は冷やせるので重宝した。

持ち物ではないんだよ。リングの陰からは出ない、日の入り3時間前までは出ないってことが最強の万博の暑さ対策だったんだよ。 72回も万博に行ってもちろん35℃以上の日も行ったがこの作戦のおかげで一度も熱中症にならなかったし78の母も37℃の日に10時間滞在しても平気だった。

バスタオルくらいの大きさのクールタオルを濡らして頭から羽織る。

冷却タオルを首にかけて歩いたのがよかった。あと、帽子と日傘のダブル対策。

行き前の日にペットボトル凍らせて、あとスッパマン(干し梅干し)を買って持ち歩いてました。手も冷やせて、塩分も梅干しからでほんと助かりました

日傘は必需品、黒キャプに首はタオル巻いてました。

風通しのいい服を着ていきました。 綿で淡い色のフワッとしたロングワンピースです。(ウエストは絞られてない形)

冷却ポンチョ(水で濡らして気化熱の仕組みで涼しくなる)を被る、ギャツビーのボディーシートを帽子の中に仕込む

小さいサイズのペットボトルのミネラルウォーターを凍らせたものをもっていく。汗ふきシートもついでにこれで冷やす

冷感タオルを首から巻き、冷凍した水も持参して、トイレまで行かなくてもすぐに冷たい水で塗らして巻けるようにした。

・ビオレの冷やしタオルいくつも持って定期的に首に巻く ・服用の冷却スプレーを定期的に服にかける ・頭皮用と肌用の冷却スプレーを定期的にかける ・日傘とサングラスとハンディファンを持参して活用

長細い保冷剤を手拭いに巻いて首に巻いていた。すぐ溶けるけど凍らせたパウチのドリンクも持って行ってたので手拭いを冷やしながら過ごした。

・凍らせてない保冷剤でスマホとバッテリーが熱くなりすぎないようにした(熱すぎると充電出来なくなるため) ・大判のタオルと帽子、扇子でなるべく嵩張らないよう暑さ対策 ・ネッククーラーは長時間の暑さ対策には不向きってことで不採用 ・フェス参戦用に持っていたTHERMOSの保冷バッグに凍らせた飲み物+会場で買いたした飲み物で水分補給

自販機の飲み物をケチらなかった(喉乾いたらすぐ飲む)

●まる1日出かける場合は、事前にどれぐらい準備しますか?また、外出先ではどんなことを意識しますか?

外出時間や出先での環境に応じた装備。実際にはセレクトするだけなので10分くらい? 外出先では水分が調達可能か手洗い場(水場)があるかチェックします。あとはこまめな休憩。

天気,気温をあらかじめ調べて、服装,水分量 軽食量 休憩場所を調べる snsで直近に行った人の感想を調べる 出かけたら,予定通りに行かない事を考える諦める事も大事

30分くらい準備する。日陰を歩くよう意識する。

なるべく日陰を歩いたり風通しの良い服を着ます

ペットボトルを数本凍らせる。 凍らせた物と常温のものを持っていき、凍らせているペットボトル一本は保冷バックに入れて、保冷バックに入れてない方から飲み始めて、そこに常温の飲み物を足しながら飲む。あとは塩分タブレットを多めに持って行く。水に濡らすタイプのフード付きタオルを常にかぶっておく。乾いたら出来る限りすぐに濡らす。日傘はかなり重要。万博の場合は遠回りでもなるべく大屋根リングの下を歩くようにしていた。

朝からの場合は野外フェスレベルの対策で、無理をしないこと。

体力作りのため週1回ランニング 目的を持って移動する

やりたいことを全部出来るとは限らないので、行く目的や食べたい物などを優先順位を決めて整理したり、暑さ対策、寒さ対策、雨対策など、気候に合わせて何が必要でいかにコンパクトに出来るかなどを考えていた。 また外出先では、翌日の体調も意識して無理をしないように適度に休息することや、自分や同行者の体調にも声を掛け合って意識するようにした。

暑いとわかっていればそれなりに暑さ対策グッズは持参します。雨女なので折り畳み傘も常に持参しますが、晴雨兼用なので晴れていても使えるものを選んでいます。 飲み物は重たくなるので持参しても1本程度、現地で買えそうなら現地で買うことを意識します。 外出先ではどこをどれくらい歩くか、を考えています。 この季節は地上を歩くだけで日差しや照り返しでばててしまうので、なるべく建物の中を通ったり地下を歩いたりするようにしています。

こまめな水分補給とこまめなトイレ利用を常に意識しました。

ノリと勢いで最低限準備。極力日陰に入る。

前日からペットボトルを冷凍するなどの準備をしました。歩くコースを考えて、なるべく日陰や、冷房の効く場所で休むなどのスケジュールを考えてました。 外出先では、とにかく日向を歩かない、日傘をさして直射日光に当たらない事を意識しています。

嵩張ると大変なので、500mLの水筒と手ぬぐいだけを持っていきます。 一口だけでもいいので、こまめに水分を口にする

クールタオルを濡らす

凍らせたお茶お水は500ml3本は装備 日傘をなるべく使うように長傘 身につけるものはなるべく淡い色のものを

冷却グッズをとにかくたくさん持参する。喉が乾いていなくてもこまめに水分を取る。

モバイルバッテリーは常に満タンに

一緒に出かける家族や友人の分も考え、多めに塩分タブレットを用意します。適度に屋内で涼む時間を取りたいので、道中休憩できそうなお店のリサーチもしておきます!

飲み物と手軽に食べられるおにぎりやお菓子少々、モバイルバッテリーなど、持ち物リストを作っていて毎回同じパターンで出かけていました。

ペットボトル500ml 3本

夏場だと「帽子、日傘、タオル、休暇など水分を摂るまでのペットボトル」などは必ず準備します。外出先では1時間に1回くらいは水分を摂るように心がけています

上記のもの全て 飲み物を沢山飲む クエン酸入った物やポカリスエット

パウチタイプのゼリーを凍らせておく。塩分タブレットの購入。帽子、日焼け止め、うちわの準備をします。

ペットボトルとアクエリアスパウチを各1本とタオルは必須。あとはそのときに応じて。 熱中症にならないようにこまめに水分補給と塩あめも持参。

準備 飲み物多めに持っていく(凍らせる) 保冷バックに凍らせた飲み物入れて、その中にスマホと入れておく 外出先では水分補給をしっかり! スマホの直射日光避ける

あんまり準備しないかな

2週間

必ず水分を持って行きます

モバイルファンの充電、ペットボトルのお茶を冷凍、暑さ対策の帽子やタオルなどを確認。回りたいところ休憩できそうな所を確認。しっかり食べてしっかり寝る。 体調が悪くなくても休憩を挟む。熱中症は本当に急にくるので。 トイレを恐れず水分補給。待ち時間も暑いから結局トイレに行きたくならないな、と気づき気にせず飲んでました。 体調が悪くなったらすぐに休憩、熱中症はとにかく身体を冷やす、無理だと思ったら早めに帰宅。ギリギリまで頑張ると混雑で酔ったり帰れなくなりそうだと思ったため。

直射日光をできるだけ避けるために、対策をする

水分は1リットル以上確保するか、途中で確保できる場所があるかを確認している。

事前になるべくバスの予約をする、目的を決め滞在時間を少なくする 外出先では体力が消耗しないよう欲張らないことを意識した

水分をとること

凍ったペットボトルに保冷剤を何個も入れて、保冷バッグにつめます。とにかく溶かさないようにしました。

その日の予定からなるべく暑さを避けられる動線や、休憩できる場所を考える。 着ていく服の色や素材を選ぶ。

午前中に使うものは必ず持参、午後に使うもしくは使うかわからないものは出先で買います!大きな駅以外ではまず地図を見ていろいろなお店の場所を確認しています。

ロックアイス。水に濡らす冷却タオル。日傘。アームカバーかUVカットパーカー。自販機などでの水分補給は麦茶が最優先。

ハンディファンの充電、濡らしたら冷たくなるタオル、冷え冷えタオルは準備します。 塩分タブレット、水分をとるように意識します。

ハンディファンとひんやりスプレーと日傘と凍ったペットボトルを用意。外出先では時々トイレに行って手を洗いつつ手首を冷やす

万博はとても意識して、どこに並んでも大丈夫なように、日傘や椅子保冷剤系、飲料、ちょっとしたおやつを、持参して臨んだ。

直射日光の下はなるべく避ける

冷えたお茶を作ったり、 歩きやすい靴を準備するぐらい。 外出先では疲れないように、 こまめに休憩を取るのを意識しています。

凍ったペットボトルは出かける前に最寄りのコンビニやスーパーで絶対用意する

暑さや飲料、トイレなど行動が制限されることのないよう似たい策しました。水筒のほかに凍らせたペットボトルを持参する。見たいパビリオンがある場合などはウィダーインゼリーその他塩タブレットやトイレ対策としてボンタンアメなどを持参した。また、スタンドなどで各国のご飯を購入し、パビリオンへ入場するまでに食べきれない場合はあらかじめ用意していたジップロックに入れて移動するなど、余分な行動を取らないで済む様意識しました。また、疲労対策のために携帯椅子も用意していました。

食べ物とステンレスボトルだけ。荷物が重いとそれだけで疲れる。必要な時に必要な分を買う。

万博の時は水にポカリのパウダーを入れたものを500ml×3本を保冷バッグに入れていた。なるべく水分はこまめに少しづつとる。しょっぱいものをたまに食べる。

1週間前に冷却グッズを調べて購入します。

年パス組でしたが、行く前日に用意してました

事前の準備は、前日から二三日前。外出先では、クーラーがかかりすぎているから、長袖の羽織りは必需品です。

汗拭きシート、日焼け止め、熱中症対策タブレットはカバンにいれます。外出先ではこまめな水分補給、汗拭きシートで身体を服とスッキリするのでお手洗いの度に拭いてます。

500mlのペットボトル(もしくは水筒)、タオル、ボディーシート、日傘、帽子

小さいペットボトル2本はもつ

一人だと何があっても全て自分だけで対応しなければいけないので、周りに迷惑をかけないように多めの水分、暑さ対策、常備薬、軽食を準備。 外出先でもとにかく慌てず、余裕をもったタイムスケジュールを組んでゆっくり行動。

冷やしタオルは最低5つ、冷たいペットボトル飲料(ノンカフェイン)を用意。 パビリオンのテイクアウトで冷たい飲み物を買って日陰で休憩する。 食事はがっつり摂る。

アイススラリーはマストだった。

できるだけ日陰や涼しいところで過ごす

暑い日の飲み物は高くてもケチらない

●「これは失敗した…」と思った暑さ対策や、後悔したことがあれば教えてください

・帽子や日傘はマストアイテムだが、風の強い日や風の強い場所では役に立たない。帽子も顎紐で縛っていてもダメな日もあったのでなかなか難しかった。 ・凍らせた飲み物ばかりだと、厳重対策しすぎて飲みたい時に溶けていないことがあった。かならず常温飲料も持ち歩くことにした。

ペットボトルを凍らせて持って行ったが,重たかった 帽子登山用の物を買えば良かった

保冷剤ベスト(氷が直接当たって冷たすぎるし、ダサい)

首につけるクールリング。もちが悪い。全く冷たくない。

凍った飲み物だけ持って行って、飲みたい時に飲めなかった。影にならない炎天下ばかりにいた。

お気に入りのウォーキングシューズが歩きすぎて穴があいた

首掛けのファンを持っていったが、使っているうちに重たさが気になりだし、逆に暑苦しくも感じてカバンに入れたが場所も取るし邪魔になった。 普段の通勤などには便利だが、ほぼ外の万博では不向きだと思った。

汗をたくさんかき、ボディペーパーで身体をたくさん拭いたため、日焼け止めが落ちてしまい… 首元が焼けに焼けて真っ赤になってしまいました。 スプレー缶は持ち込めないので、せめて塗るタイプの日焼け止めは持参しておけばよかったと後悔しています。 上に書いていませんが、冷感の靴の中敷を買ってみましたが 中敷を入れることで靴の中が分厚くなり過ぎてしまい、1日中歩く万博というイベントでは歩きづらいことこの上なかったため全く役に立ちませんでした。 もったいない買い物だったなと思っています。

買ったばかりの日傘を途中で落としたので目印をつけていればよかった

カナダパビリオンは。並ぶところにテントを張ってくれているので、大丈夫と思って並びましたが、テントが白くて薄かったので、並んでいる間にへとへとになってしまった事ですね

日傘は周りに迷惑だと思い使わなくなった

座って休んでたら靴が黒くて熱くなって耐えられなかった 現地でお茶買うつもりが長蛇の列で買えず エアリズムなどのシャツがサイズぴったりだと暑くて辛い

電車の弱冷車に乗ってしまった時。

水筒。重いし邪魔

天気予報がくもりマークだったときに日焼け止めなしで出たら、予想に反してかんかん照りになったことが…!たまらずコンビニで日焼け止めを購入しました。

洋服の素材で失敗しました。 汗染みがひどくて、帰る頃には潮を吹いて白いシミができていました。

個人的には首に巻くタオルは水につけるタイミングが難しくかったり、服にかかったりで使いにくかったです。顔全体を覆って首元もカバーするフェイスカバーを万博でしていれば良かったと思います(今は長い時間外に出る必要がある時はしています)

首にまくひんやりタオル すぐ熱くなる 濡らした時だけ 54回行きました

ひんやり首に巻くタオルはけっこう洋服が濡れてしまうので、不快そうでした。

あれこれ持参すると荷物が多すぎて動きにくくて疲れてしまったことがあった。

足元の日焼け対策失敗した(日焼け止め塗り忘れた)

巷の保冷グッズは色々試したけど、荷物になるだけだった。

塩分タブレットと日焼け止めを忘れた時

日除は日傘だけだと人混みでさしづらいので帽子必須。 日焼けしたくないけど暑いからアームカバーは付けずにいたら、焼けて痒くなったため日焼け止め塗り直しも重要でした。 汗拭きシートやスプレーは肌表面はスッキリヒンヤリしますが、深部は冷えなくて危険だったので必ず冷たいものを飲むようにしました。 仕事終わりに荷物多めで行くとめちゃくちゃ疲れました…乗り換えの駅でロッカーに入れました。

凍らせたペットボトルが途中で溶けて鞄が湿ってしまった。

メイクをしても汗だくになるので、途中からノーメイクで日焼け止めだけになった

帽子を忘れたこと。スポーツタオルをほっかむりにしてしのぎました

汗を拭くタオルが厚すぎて、あまり汗を拭けなかった…

・濡らして首にかけるタオルを使ったら首のうしろがかゆくなった。 ・ポリエステル素材のドライTシャツを着てみたら肌にぺっとりと張りつく感じが苦手だった。 ・叩くと冷える冷却剤は保冷時間が30分しかなくてかさばって荷物が増えただけだった。

ミスト付きの扇風機。涼しくしたくてずっと使っていたら結構びしゃびしゃになりました

ネッククーラー。効果時間が短い。余計な荷物になった。

日傘だけだと左腕だけが焼けてしまったこと。シミになって後悔です。 ペットボトルを凍らせて何本も持っていっても溶けてしまうので、途中で凍ったものを買えば良かったです。

クールネックリング 荷物になるしすぐにぬるくなった

我慢し過ぎずエアコンのある場所を利用する

◎半袖は肌が出てる部分に日があたると、 めちゃくちゃ痛くて、失敗だった。 ◎クールリングは溶けちゃうと、 外で再冷蔵できないので、逆に荷物になった。

特になかったですが無理した時は次の日だめでした

失敗したと思ったことは、あまりないです。

黒い帽子。熱を吸収して帽子の中は熱々になりました。麦わら帽子にすればよかったと思います。 ユニクロのUVカットパーカーフードはフードを被るなどひて日差しを遮ることはできましたが、やはり暑かったです。

ハンディファンは本当に暑いときは熱風しか出ないので使えない

日傘、ハンディファンは万博のために買ったけど出し入れが面倒であまり出番がなかった

凍らせるタイプのネッククーラーはすぐぬるくなり、数時間後には邪魔な荷物になった。

ハンデファンは外では熱風で不要だった。

冷感スプレーは気持ちいいけど、実際に体温が下がるわけではないので過信しない方がいい

折り畳み日傘を持っていったが折り畳みに時間がかかるタイプだったので小まめに出し入れする際に面倒だった。

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