「気づいたら、すぐそばに貞子が…」ひらパーのVRホラー、1kmの迷宮で”逃げ切れない恐怖”体験

2026.7.19 20:30
  • 『戦慄迷宮:迷』のおどろおどろしい雰囲気の入口
  • ひらかたパークの「ABALアリーナ」で開催中の『戦慄迷宮:迷 怪異覚醒』『戦慄迷宮:迷 怪異覚醒 貞子特別調査』
  • アバター撮影ブース。グループで参加した場合は互いのアバターを認識でき、アバターで自撮りもできる
  • プレイ中の様子。現実世界は明るい会場で、周囲に他の人もいるとは理解しつつ、ゴーグルを着用中は恐怖が凄まじい
  • バーチャル迷宮では、「片手を開き、握る」というアクションで写真撮影可能。現実世界さながらのグラフィックに驚く ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 先を進むのが恐ろしい迷宮空間。指を動かすことで懐中電灯の光を動かせる ©富士急ハイランド ©KADOKAWA
  • 怪異との遭遇も臨場感たっぷり ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 『戦慄迷宮:迷 怪異覚醒 貞子特別調査』では貞子も登場。視覚・聴覚ともに恐怖感を煽る ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 受付ではシャツやキーホルダー、ミニステッカーなどグッズも販売。右にある3種の「戦慄除けのお札 ミニステッカー」(各色500円)を購入すれば「怪異なし」バージョンに切り替え可能。グッズ目当てのため、怪異なしを断る人もいるそう
  • テーブルやベッドなど、細かな場所を探索できるのも楽しい ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 『戦慄迷宮:迷』のおどろおどろしい雰囲気の入口
  • ひらかたパークの「ABALアリーナ」で開催中の『戦慄迷宮:迷 怪異覚醒』『戦慄迷宮:迷 怪異覚醒 貞子特別調査』
  • アバター撮影ブース。グループで参加した場合は互いのアバターを認識でき、アバターで自撮りもできる
  • プレイ中の様子。現実世界は明るい会場で、周囲に他の人もいるとは理解しつつ、ゴーグルを着用中は恐怖が凄まじい
  • バーチャル迷宮では、「片手を開き、握る」というアクションで写真撮影可能。現実世界さながらのグラフィックに驚く ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 先を進むのが恐ろしい迷宮空間。指を動かすことで懐中電灯の光を動かせる ©富士急ハイランド ©KADOKAWA
  • 怪異との遭遇も臨場感たっぷり ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 『戦慄迷宮:迷 怪異覚醒 貞子特別調査』では貞子も登場。視覚・聴覚ともに恐怖感を煽る ©富士急ハイランド©KADOKAWA
  • 受付ではシャツやキーホルダー、ミニステッカーなどグッズも販売。右にある3種の「戦慄除けのお札 ミニステッカー」(各色500円)を購入すれば「怪異なし」バージョンに切り替え可能。グッズ目当てのため、怪異なしを断る人もいるそう
  • テーブルやベッドなど、細かな場所を探索できるのも楽しい ©富士急ハイランド©KADOKAWA
(写真10枚)

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