【京都・老舗の継承】和紙工芸品の3代目……実は社名が知られていない理由とは?

3時間前
  • 長谷川松寿堂の現在の建物(2026年1月撮影)
  • 「長谷川松寿堂」代表取締役社長・長谷川忠夫さん(2026年1月撮影)
  • フロッピーケースを利用したカレンダーは、長谷川さんが考えられたそう
  • 山鉾が三条通を通っていたころは、長谷川松寿堂の前がくじ改めの場所でした(昭和30年ごろ/提供画像)
  • 長谷川松寿堂の前を山鉾が通っていた(画像提供)
  • ショールームには、たくさんの商品が並んでいます
  • 品番は7000番くらいあるという「友禅紙」
  • くじ改めは、清々講社が主催します(提供画像)
  • 長谷川松寿堂の現在の建物(2026年1月撮影)
  • 「長谷川松寿堂」代表取締役社長・長谷川忠夫さん(2026年1月撮影)
  • フロッピーケースを利用したカレンダーは、長谷川さんが考えられたそう
  • 山鉾が三条通を通っていたころは、長谷川松寿堂の前がくじ改めの場所でした(昭和30年ごろ/提供画像)
  • 長谷川松寿堂の前を山鉾が通っていた(画像提供)
  • ショールームには、たくさんの商品が並んでいます
  • 品番は7000番くらいあるという「友禅紙」
  • くじ改めは、清々講社が主催します(提供画像)
(写真8枚)

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