神戸のホテル開業45周年「スイーツの街 神戸」らしい贅沢な9種のいちごデザートでお祝い

3時間前
  • 9種の出来立ていちごデザートが楽しめる特別なスイーツオンリーのコースが誕生!全て全く異なる魅力の9皿でホテルの45周年をお祝いしました
  • 人気パティシエたちが神戸ポートピアホテルに一堂に会し、夢の競演。「オリジンコウベ」も結成10年を迎えました
  • 「ストロベリー・フィールドの幸せな1日」は、草の雫で目覚める朝6:00am からはじまり、森へ出かける9:00am、午後の木漏れ日の中で楽しむ2:00pm、雨上がりの夕暮れ4:00pm、星空と炎のフィエスタ7:00pm、そしてストロベリームーンを眺める10:00pmまで、朝から夜までいちご尽くし
  • パーティーのスタートを待ちながら泡で乾杯!
  • ステージ上のパティシエの手さばきを真剣に見る人、写真を撮る人、お茶を飲みながらゆったり待つ人、デザートが出来上がるまで思い思いに過ごしていました
  • 結婚式のような円卓を囲み、シェフたちと記念撮影。テーブルではスイーツ好き同士の会話にも花が咲きました
  • じゃがいもとセロリのスープ いちごパウダーと奄美大島産きびら糖のジュレを添えて
  • トップバッター奥田シェフが拍手を受けステージへ。参加者もデザートの仕上げの様子を真剣に見守ります
  • 「いちごをちりばめたクレームブリュレバニーユ シークヮーサーとバジルの香り」
  • バーナーでキャラメリゼを実演、シークヮーサーを削って、デザートを仕上げる上田シェフ
  • 「ヌガーグラッセ フロマージュブランといちごのコンポートジュレシナモン風味の淡いソース」
  • にこやかにステージに登場し、作業しながら軽快なトークでも会場を盛り上げた村田シェフ
  • 「ゴーフルにクレームオショコラ いちごの温かいソース添え」
  • 事前の取材でハプニングも楽しみと話していた林シェフ。作業しながらのおしゃべりでも会場をバッチリ沸かせました
  • 「いちごの赤ワイン煮 ミントと胡椒のパルフェ 四川山椒風味のいちごソースとともに」
  • おしゃべりいちごソースをかける多田シェフ。四川山椒という意外な食材の登場に、参加者たちもザワついていました
  • 「ココナッツバターのムースリーヌ いちごマリネとライムのクーリ ココナッツバターのミルクジャムを添えて」
  • 田中シェフは、ポートピアホテルの卒業生。トークコーナーでも「本当に懐かしい」と当時を振り返っていました
  • 「いちごのジュレとトマトのグラニテ 旨みと塩味のラスクとオリーブオイルでマリネしたいちご添え」
  • 昆布や干しシイタケの味わいのバゲットのラスクをのせて、芳養シェフと酒井シェフが協力してできたとっておきのデザートが誕生。シェフの手元の細かい作業も中継し、モニターで大きく映し出されていた
  • 「いちごと温かいフォンダンショコラ」
  • あたたかいフォンダンショコラを、かわいく仕上げていく平井シェフ
  • 「いちごと柚子を使ったメレンゲに フルーツを使ったシャンティー添え」
  • まるで芸術作品のような、繊細で美しいスイーツがどうやって完成するのか、参加者たちも興味津々。鮮やかにデザートを完成させた大西シェフ
  • 最後は記念撮影の時間も…笑顔で9人のシェフを
  • こんな機会めったにないと、シェフにお菓子づくりの秘密をあれこれ質問
  • シェフ9人がズラリと出口で揃ってお見送り。交流たっぷり、スイーツファンにはたまらない時間となりました。羅針盤やいかり、ロープなど神戸らしい海のモチーフの絨毯にもご注目
  • 「ラヴニュー」平井茂雄シェフ考案の「ムースオショコラ イチゴとピスターシュ」もまさかの食べ放題
  • 最後の最後はさらに小菓子まで!本当に満腹です。
  • 9種の出来立ていちごデザートが楽しめる特別なスイーツオンリーのコースが誕生!全て全く異なる魅力の9皿でホテルの45周年をお祝いしました
  • 人気パティシエたちが神戸ポートピアホテルに一堂に会し、夢の競演。「オリジンコウベ」も結成10年を迎えました
  • 「ストロベリー・フィールドの幸せな1日」は、草の雫で目覚める朝6:00am からはじまり、森へ出かける9:00am、午後の木漏れ日の中で楽しむ2:00pm、雨上がりの夕暮れ4:00pm、星空と炎のフィエスタ7:00pm、そしてストロベリームーンを眺める10:00pmまで、朝から夜までいちご尽くし
  • パーティーのスタートを待ちながら泡で乾杯!
  • ステージ上のパティシエの手さばきを真剣に見る人、写真を撮る人、お茶を飲みながらゆったり待つ人、デザートが出来上がるまで思い思いに過ごしていました
  • 結婚式のような円卓を囲み、シェフたちと記念撮影。テーブルではスイーツ好き同士の会話にも花が咲きました
  • じゃがいもとセロリのスープ いちごパウダーと奄美大島産きびら糖のジュレを添えて
  • トップバッター奥田シェフが拍手を受けステージへ。参加者もデザートの仕上げの様子を真剣に見守ります
  • 「いちごをちりばめたクレームブリュレバニーユ シークヮーサーとバジルの香り」
  • バーナーでキャラメリゼを実演、シークヮーサーを削って、デザートを仕上げる上田シェフ
  • 「ヌガーグラッセ フロマージュブランといちごのコンポートジュレシナモン風味の淡いソース」
  • にこやかにステージに登場し、作業しながら軽快なトークでも会場を盛り上げた村田シェフ
  • 「ゴーフルにクレームオショコラ いちごの温かいソース添え」
  • 事前の取材でハプニングも楽しみと話していた林シェフ。作業しながらのおしゃべりでも会場をバッチリ沸かせました
  • 「いちごの赤ワイン煮 ミントと胡椒のパルフェ 四川山椒風味のいちごソースとともに」
  • おしゃべりいちごソースをかける多田シェフ。四川山椒という意外な食材の登場に、参加者たちもザワついていました
  • 「ココナッツバターのムースリーヌ いちごマリネとライムのクーリ ココナッツバターのミルクジャムを添えて」
  •  田中シェフは、ポートピアホテルの卒業生。トークコーナーでも「本当に懐かしい」と当時を振り返っていました
  • 「いちごのジュレとトマトのグラニテ 旨みと塩味のラスクとオリーブオイルでマリネしたいちご添え」
  • 昆布や干しシイタケの味わいのバゲットのラスクをのせて、芳養シェフと酒井シェフが協力してできたとっておきのデザートが誕生。シェフの手元の細かい作業も中継し、モニターで大きく映し出されていた
  • 「いちごと温かいフォンダンショコラ」
  • あたたかいフォンダンショコラを、かわいく仕上げていく平井シェフ
  • 「いちごと柚子を使ったメレンゲに フルーツを使ったシャンティー添え」
  • まるで芸術作品のような、繊細で美しいスイーツがどうやって完成するのか、参加者たちも興味津々。鮮やかにデザートを完成させた大西シェフ
  • 最後は記念撮影の時間も…笑顔で9人のシェフを
  • こんな機会めったにないと、シェフにお菓子づくりの秘密をあれこれ質問
  • シェフ9人がズラリと出口で揃ってお見送り。交流たっぷり、スイーツファンにはたまらない時間となりました。羅針盤やいかり、ロープなど神戸らしい海のモチーフの絨毯にもご注目
  • 「ラヴニュー」平井茂雄シェフ考案の「ムースオショコラ イチゴとピスターシュ」もまさかの食べ放題
  • 最後の最後はさらに小菓子まで!本当に満腹です。
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