パンからはみ出すぎな巨大チキンカツサンド、大阪で限定発売

2024.1.31 12:30

「大阪とんかつ(旧店名はちよ松)」で販売されている「日本一でかいチキンカツサンド」(1000円)

(写真4枚)

元力士の千代松さんがオーナーのかつサンド専門店「大阪とんかつ(旧店名はちよ松)」(大阪市北区および中央区)で、「日本一でかいチキンカツサンド」が1月16日から期間限定で販売。「パンからはみ出すぎだろ」などSNSで話題となっている。

「日本一分厚いかつ丼」で有名な本店の姉妹店として、2022年11月に梅田茶屋町エリアに「大阪とんかつ(旧店名はちよ松)梅田店」がオープン。2023年12月には道頓堀エリアに「難波DOTON PLAZA店」も登場し、SNSではそのインパクトの大きさで度々注目を集めている。

今回は期間限定メニューとして、力士の手形サイズで約400gという超特大の「チキンカツサンド」(1000円)が発売。チキンカツの上には自家製ソースと粒マスタードがかけられ、湯種製法のもちもち食パンでサンドした柔らかくてジューシーな仕上がりになっているという。

また、巨大チキンカツにたっぷりの高級玉子の玉子サラダをサンドした「チキンカツ親子サンド」(1200円)も同時発売。営業時間は「梅田店」が昼11時半~夕方6時、「難波DOTON PLAZA店」が昼12時~夜8時(どちらも売り切れ次第閉店)。

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