バーガーキングに新シリーズ誕生、第1弾はサルサ×アボカド

2022.4.22 11:45

「サルサ&アボカド スモーキーワッパー®」(単品840円、セット1140円)

(写真5枚)

ハンバーガーチェーン「バーガーキング」(本社:東京都千代田区)から、新シリーズ「スモーキーワッパー」が登場。第1弾の「サルサ&アボカド」(840円)が、4月22日より期間限定で販売される。

日本語で「並外れて大きいもの」を意味する「ワッパー(Whopper)」。その名の通り、同店の「ワッパー」は総重量287gという規格外な大きさを誇る、ボリューム満点な定番メニューだ(「マクドナルド」のハンバーガーは104g、「モスバーガー」のモスバーガーは126g)。

今回は、燻製のように香ばしくピリ辛な、新開発「スモーキーサルサソース」を使った「スモーキーワッパー」シリーズが仲間入り。第1弾の「サルサ&アボカド」は、トーストしたセサミバンズに、「ワッパー」の主役である直火焼きのビーフパティ、クリーミーなアボカド、トマトなどの野菜、コクのあるチェダーチーズをサンド。ソースの辛さもあいまって、初夏にぴったりな食欲をそそる一品に仕上げたという。

このほか、手頃な大きさの「サルサ&アボカド スモーキーワッパーJr.」(510円)も同時発売。関西では「大阪ベイタワー店」を除く全店舗で楽しめる。

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