テーマは小ぶり&小腹? 需要高まるデパ地下グルメに舌鼓

2022.1.17 20:15

スタジオの様子 (C)ABCテレビ

(写真3枚)

コロナ禍でテイクアウト需要が高まったことで、昨今注目を集める「デパ地下グルメ」。バラエティ番組『なるみ・岡村の過ぎるTV』(ABCテレビ)』の1月17日放送回では、大阪・難波にある百貨店「大阪高島屋」のデパ地下をこよなく愛する「タカシマヤー」たちが、その魅力やおすすめ商品をプレゼンする。

今回は、吉本新喜劇座員・末成映薫、未知やすえ、烏川耕一が、大阪髙島屋のグルメを50連発で一挙公開。座員たちの台所的存在で、「なんばグランド花月」出番の合間に通う座員も多いらしく、髙島屋を愛してやまない座員のことを「タカシマヤー」と呼ぶという。

「朝イチにパトロールして、夕方に買って帰る」など、それぞれ本気のデパ地下の回り方を語り、スタジオでは3人が洋惣菜エリアのオススメの1品を発表。末成は「韓国の味と同じ。お肌がツルツルになるよ」という韓国料理の一品、「基本的に酒のアテを買う」という烏川は、「安くなったら戦場と化す」という人気店の惣菜をプレゼンする。

そのほか、「⼩ぶり」と「⼩腹」をテーマに、差し入れにもオススメなハンバーガーやプチパン、末成が「おかずやけどお菓⼦感覚。⼩腹が空いたときに⾷べるとやめられへん」と話す和惣菜も登場。また、大阪では髙島屋にしか出店していない店の紹介も。この模様は1月17日・夜11時17分より放送される。

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