カリスマギャル雑誌『小悪魔ageha』がwebで復活

2021.1.6 21:45

webで復活する『小悪魔ageha』

(写真1枚)

キャバ嬢雑誌『小悪魔ageha』のweb版が1月5日よりスタートした。

『小悪魔ageha』は「インフォレスト」(本社:東京都千代田区)から2005年ギャル系ファッション誌として創刊。ギャルのカリスマ雑誌として、最盛期には発行40万部を超え、日本のギャル文化を牽引してきたが、その後衰退。以降、復刊、休刊を繰り返していたが、2020年に「ナンバーセブン」(本社:東京都渋谷区)を発行元とし、キャバ嬢雑誌の季刊本として発売されていた。

今回、webメディアとして復活した『小悪魔ageha』は、「完全現役のみの若手キャバ嬢・ダンサー」をコンセプトに、「ファッション」「ビューティー」「エンタメ」のカテゴリーに分け、動画やSNSで毎日トレンドを配信。すでに「総額400万円超え!!キャバ嬢の抜き打ち私服チェック」や「楽屋休憩の隠し撮り」などが公開されている。

また今回の企画に伴い、小悪魔ageha専属モデルオーディションの開催も決定。詳細は公式サイトにて。

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