職人芸を目の前で、京都の人気和菓子店が茶寮オープン

2020.11.8 17:15
  • 栗を使った生菓子単品「栗きんとん」(700円)と、祇園辻利の抹茶を使った「抹茶」(600円)。「生菓子単品」(干菓子付き・600円~)や「最中3種盛り」(700円)なども
  • 2階に茶寮を構える。左側に「千本玉壽軒」がある
  • カウンター席には透明のついたてを備え、ソーシャルディスタンスに配慮している
  • 卓越した技術であっという間にきんとんを仕上げる職人。写真の「栗きんとん」には、熊本や愛媛で旬の中盤に収穫される「中落ち」を使い、あんことの相性を高めている
  • 観光スポット以外で、和菓子職人の技を気軽に見ることができる珍しい試み
  • 栗を使った生菓子単品「栗きんとん」(700円)と、祇園辻利の抹茶を使った「抹茶」(600円)。「生菓子単品」(干菓子付き・600円~)や「最中3種盛り」(700円)なども
  • 2階に茶寮を構える。左側に「千本玉壽軒」がある
  • カウンター席には透明のついたてを備え、ソーシャルディスタンスに配慮している
  • 卓越した技術であっという間にきんとんを仕上げる職人。写真の「栗きんとん」には、熊本や愛媛で旬の中盤に収穫される「中落ち」を使い、あんことの相性を高めている
  • 観光スポット以外で、和菓子職人の技を気軽に見ることができる珍しい試み
(写真5枚)

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