涼風真世…45周年記念のアルバム、山崎育三郎×城田優の書き下ろし新曲「ゆらぎ」の秘話【インタビュー後編】

2時間前
  • 45周年を記念したビルボードライブ大阪公演に向けて、オリジナルの法被とうちわで気合いを入れる涼風さん(撮影/小野寺亜紀)
  • 『エリザベート』では2008年~2009年にタイトルロールのエリザベートを演じ、のちにオーストリア皇太后・ゾフィーを演じている。観客の心に深く刻まれる芝居と歌声を届けた
  • 『演劇人祭2026』で初めて新橋演舞場の舞台に立った涼風さん。「あやかしの世界でした! 楽屋から旧宝塚大劇場の匂いがしました。太刀を置く棚、鏡、ライト、すべてが懐かしかったです」(撮影/小野寺亜紀)
  • 涼風さんの「あやかしに見守られ、力を与えてもらえるから、私たちは舞台に立てるんですよね」という言葉に説得力がある
  • 1993年に宝塚歌劇団を退団後も高い歌唱力や、人外のキャラクターまで自在に演じ分ける芝居などで魅了。シルヴェスター・リーヴァイ氏作曲の日本初披露曲「セレナーデ」もおさめた『Fairy 妖 –Ayakashi–』は、渾身のアルバムとなった
  • 初回限定盤はCD+Blu-ray+BOOKの豪華セット。 9,900円(税込み) VIZL-2551。付属のフォトブックでは、全曲のアレンジなどを手掛けた三枝伸太郎氏との対談で、各曲について詳しく語っている
  • 涼風真世さんがセルフプロデュースした『Fairy 妖 –Ayakashi–』。通常版3,300円(税込み)VICL-66168。5年ぶり待望のニューアルバム
  • 45周年を記念したビルボードライブ大阪公演に向けて、オリジナルの法被とうちわで気合いを入れる涼風さん(撮影/小野寺亜紀)
  • 『エリザベート』では2008年~2009年にタイトルロールのエリザベートを演じ、のちにオーストリア皇太后・ゾフィーを演じている。観客の心に深く刻まれる芝居と歌声を届けた
  • 『演劇人祭2026』で初めて新橋演舞場の舞台に立った涼風さん。「あやかしの世界でした! 楽屋から旧宝塚大劇場の匂いがしました。太刀を置く棚、鏡、ライト、すべてが懐かしかったです」(撮影/小野寺亜紀)
  • 涼風さんの「あやかしに見守られ、力を与えてもらえるから、私たちは舞台に立てるんですよね」という言葉に説得力がある
  • 1993年に宝塚歌劇団を退団後も高い歌唱力や、人外のキャラクターまで自在に演じ分ける芝居などで魅了。シルヴェスター・リーヴァイ氏作曲の日本初披露曲「セレナーデ」もおさめた『Fairy 妖 –Ayakashi–』は、渾身のアルバムとなった
  • 初回限定盤はCD+Blu-ray+BOOKの豪華セット。 9,900円(税込み) VIZL-2551。付属のフォトブックでは、全曲のアレンジなどを手掛けた三枝伸太郎氏との対談で、各曲について詳しく語っている
  • 涼風真世さんがセルフプロデュースした『Fairy 妖 –Ayakashi–』。通常版3,300円(税込み)VICL-66168。5年ぶり待望のニューアルバム
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