大阪市港区・弁天町駅前にくつろげる人工芝広場…再びイベントで賑わう「べんてんひろば」[PR]

6時間前
  • 地元のダンスチームはじめ、1日中さまざまなステージプログラムが盛りだくさんだった『あつまろう!べんてんひろば交流DAY』。ノリノリで一緒に踊り出す観客の姿も
  • 和楽器のパフォーマンス集団「若虎」に、近隣だけでなく遠方からもファンが集まった。実は屋外パフォーマンスは初めて。観客も手拍子で一緒にライブを盛り上げた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 大阪ミナミ道具屋筋商店街の道具屋筋まいど連の「よさこい踊り」では、ステージの周りも使ったクライマックスの総踊りもあり、一緒に踊り出した観客も(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • マイケル・ジャクソン氏のスリラーを踊る「MJ関西」は、衣装やメイクにも力が入っていた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • TikTokでも流行った「ナルトダンス」は踊り方レクチャーもあり、子どもからお年寄りまで、みんなで体を動かした(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 独特な世界観に笑いが起こった「アート戦士 エーヤンダーV」。関西を悪い子でてんこ盛りにする怨怒霊団(右側の赤ちゃん)と戦うご当地ヒーロー(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 弁天町にあるダンススクール「テーマパークダンサーズスタジオ」の『アニメソングダンスショー』では、キレッキレのダンスを披露(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 港区女子でもあるシンガーのYunkaさんが、ステージに急遽飛び入り。ミュージシャンのヨネモトテツヤさんのギター演奏で、ソウルフルな歌声を聴かせた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 食事をしながら、ゆったりとステージを楽しむ人も多かった(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 「創作寿司ひかり」の具沢山の海鮮巻き寿司は、特別価格の500円で販売。「西長堀すずき」の静岡おでんも人気だった(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 自家焙煎コーヒーや日本酒、芋焼酎などのドリンクの出店も多数(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 摂津から「若虎」のステージを見るために来場した親子は、食事やクレープも「おいしかったね!」と満喫(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 摂津から参加の親子が応援している「若虎」。迫力のステージに大満足の様子だった(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 「弁天町を盛り上げたい!」左から大石さん(西日本旅客鉄道)、村田さん(イノベーションポート200)、浦田さん(大阪市高速電気軌道)牧さん(リンクコーポレーション)「弁天町エリアの魅力を高めていくためには、『べんてんひろば』のように発表したり活動したりする場所があることが強みになる」と浦田さん(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 港区で飲食店を営む人を中心に、街や万博を盛り上げる「大阪港区女子」。こちらは牧さんのオリジナルのキラキラシール(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 「モンゴル相撲」は人工芝の上で披露。伝統的な衣装やルール説明に、子どもから大人まで熱心に耳を傾けていた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • イベントがない普段の日にも、子どもたちが駆け回れる「べんてんひろば」(写真は万博期間中に撮影)
  • 同時開催の「もと市岡商業高等学校跡地」では、現役のクラシックカーがずらりと展示された(3月15日「ガレージBENTEN」)
  • 学生が作成した組み立て式のディスプレイー台には、町工場で製作した部品や商品を展示。野球練習用のバッティングティー「サクゴエ」は、町工場7社が共同開発。プロ球団も採用している(3月15日「ガレージBENTEN」)
  • 地元のダンスチームはじめ、1日中さまざまなステージプログラムが盛りだくさんだった『あつまろう!べんてんひろば交流DAY』。ノリノリで一緒に踊り出す観客の姿も
  • 和楽器のパフォーマンス集団「若虎」に、近隣だけでなく遠方からもファンが集まった。実は屋外パフォーマンスは初めて。観客も手拍子で一緒にライブを盛り上げた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 大阪ミナミ道具屋筋商店街の道具屋筋まいど連の「よさこい踊り」では、ステージの周りも使ったクライマックスの総踊りもあり、一緒に踊り出した観客も(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • マイケル・ジャクソン氏のスリラーを踊る「MJ関西」は、衣装やメイクにも力が入っていた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • TikTokでも流行った「ナルトダンス」は踊り方レクチャーもあり、子どもからお年寄りまで、みんなで体を動かした(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 独特な世界観に笑いが起こった「アート戦士 エーヤンダーV」。関西を悪い子でてんこ盛りにする怨怒霊団(右側の赤ちゃん)と戦うご当地ヒーロー(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 弁天町にあるダンススクール「テーマパークダンサーズスタジオ」の『アニメソングダンスショー』では、キレッキレのダンスを披露(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 港区女子でもあるシンガーのYunkaさんが、ステージに急遽飛び入り。ミュージシャンのヨネモトテツヤさんのギター演奏で、ソウルフルな歌声を聴かせた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 食事をしながら、ゆったりとステージを楽しむ人も多かった(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 「創作寿司ひかり」の具沢山の海鮮巻き寿司は、特別価格の500円で販売。「西長堀すずき」の静岡おでんも人気だった(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 自家焙煎コーヒーや日本酒、芋焼酎などのドリンクの出店も多数(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 摂津から「若虎」のステージを見るために来場した親子は、食事やクレープも「おいしかったね!」と満喫(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 摂津から参加の親子が応援している「若虎」。迫力のステージに大満足の様子だった(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 「弁天町を盛り上げたい!」左から大石さん(西日本旅客鉄道)、村田さん(イノベーションポート200)、浦田さん(大阪市高速電気軌道)牧さん(リンクコーポレーション)「弁天町エリアの魅力を高めていくためには、『べんてんひろば』のように発表したり活動したりする場所があることが強みになる」と浦田さん(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 港区で飲食店を営む人を中心に、街や万博を盛り上げる「大阪港区女子」。こちらは牧さんのオリジナルのキラキラシール(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • 「モンゴル相撲」は人工芝の上で披露。伝統的な衣装やルール説明に、子どもから大人まで熱心に耳を傾けていた(3月15日「あつまろう!べんてんひろば交流DAY」)
  • イベントがない普段の日にも、子どもたちが駆け回れる「べんてんひろば」(写真は万博期間中に撮影)
  • 同時開催の「もと市岡商業高等学校跡地」では、現役のクラシックカーがずらりと展示された(3月15日「ガレージBENTEN」)
  • 学生が作成した組み立て式のディスプレイー台には、町工場で製作した部品や商品を展示。野球練習用のバッティングティー「サクゴエ」は、町工場7社が共同開発。プロ球団も採用している(3月15日「ガレージBENTEN」)
(写真19枚)

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