新幹線呑みにニューフェイス!? 姫路限定「かまぼこ」の進化形おつまみ、大学生が考案[PR]

4時間前
  • ハトヤ×横浜市立大学による、カップ入りおつまみかまぼこが誕生!
  • フレーバーは4種。1カップには8切入っており、食べごたえあるボリュームなのも嬉しい
  • それぞれひと口で食べられるサイズ。重量感あり、小腹が大満足!
  • 2月28日、3月1日に「イオンモール姫路大津」の『姫路・はりまこだわりの逸品フェア』に参加。数量限定で「つまかま!」が販売されました
  • 姫路市が主催する「首都圏学生による地方のイメージアップ事業」によるコラボレーション。取り組みは5年目で、過去にも地場産業を守る企業とコラボレーションを続けてきた。写真は学生たちが姫路に訪れたときの様子(写真提供:横浜市立大学)
  • 学生たちがハトヤ代表取締役・松本敏郎さんとミーティングする様子(写真提供:横浜市立大学)
  • これまでは、お正月以外でかまぼこを食べる機会はあまりなかったと話す学生チーム。半年間はかまぼこに向き合い「移動中のおつまみ」という強いコンセプトはそのまま、新しいものを生み出しました
  • <strong>姫路の地場産業12種</strong>。実はかまぼこ生産量が日本一の兵庫県。伝統ある名産品ですが、かまぼこ全体の消費量はこの30年で65%近くにまで減少しています。若手の目線を地場産業に取り入れた、意義ある機会です
  • 「各フレーバーを詰め合わせにしたバラエティパックが欲しい」「ミニサイズのカップがあると一人でも買いやすい」など、具体的な感想を得ることができました
  • 販売イベントに参加した学生さんとハトヤ代表。左から、横浜市立大学 国際商学部 髙木ゼミ 田中一花さん(国際商学部2年)、高橋沙綾さん(国際商学部2年)、ハトヤ代表取締役 松本敏郎さん、桑原翔太さん(国際商学部3年)
  • ハトヤ×横浜市立大学による、カップ入りおつまみかまぼこが誕生!
  • フレーバーは4種。1カップには8切入っており、食べごたえあるボリュームなのも嬉しい
  • それぞれひと口で食べられるサイズ。重量感あり、小腹が大満足!
  • 2月28日、3月1日に「イオンモール姫路大津」の『姫路・はりまこだわりの逸品フェア』に参加。数量限定で「つまかま!」が販売されました
  • 姫路市が主催する「首都圏学生による地方のイメージアップ事業」によるコラボレーション。取り組みは5年目で、過去にも地場産業を守る企業とコラボレーションを続けてきた。写真は学生たちが姫路に訪れたときの様子(写真提供:横浜市立大学)
  • 学生たちがハトヤ代表取締役・松本敏郎さんとミーティングする様子(写真提供:横浜市立大学)
  • これまでは、お正月以外でかまぼこを食べる機会はあまりなかったと話す学生チーム。半年間はかまぼこに向き合い「移動中のおつまみ」という強いコンセプトはそのまま、新しいものを生み出しました
  • <strong>姫路の地場産業12種</strong>。実はかまぼこ生産量が日本一の兵庫県。伝統ある名産品ですが、かまぼこ全体の消費量はこの30年で65%近くにまで減少しています。若手の目線を地場産業に取り入れた、意義ある機会です
  • 「各フレーバーを詰め合わせにしたバラエティパックが欲しい」「ミニサイズのカップがあると一人でも買いやすい」など、具体的な感想を得ることができました
  • 販売イベントに参加した学生さんとハトヤ代表。左から、横浜市立大学 国際商学部 髙木ゼミ 田中一花さん(国際商学部2年)、高橋沙綾さん(国際商学部2年)、ハトヤ代表取締役 松本敏郎さん、桑原翔太さん(国際商学部3年)
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