大阪で連日満席の人気企画再び!リンツチョコレートのスイーツで贅沢アフタヌーンティー[PR]

『ハーティーアフタヌーンティー with リンツチョコレート』
1845年にスイス・チューリッヒで誕生した、チョコレートブランド「Lindt(リンツ)」。世界120カ国以上で愛され、日本でも大人気に。そのチョコレートを贅沢に使用したアフタヌーンティーが、大阪・南海なんば駅直結「スイスホテル南海大阪」(大阪市中央区)で2月1日からスタートする。
チョコレートを口どけなめらかにする革命的な製法「コンチング」を発明し、世界中のチョコレートファンに愛され続けるリンツ。名前を知らなくても、カラフルな包み紙のボール状チョコ「リンドール」に見覚えがある人が多いはず。


◆ 待望の大好評企画再び…関西ではここだけ!「スイス」がルーツのコラボレーション
同ホテルはスイスにルーツを持つ共通点から、2024年に初めてリンツのチョコレートを使用したアフタヌーンティーを開催。同ホテルの担当者は「根強い人気のアフタヌーンティーは、時期により内容を変えてご提供していますが、特に前回の『ハーティーアフタヌーンティー with リンツチョコレート』は私たちも予想を上回る大反響でした。幅広い層のお客様にお越しいただき、連日満席の状況が続きました」と話す。

その好評を受けて、2年ぶりに第二弾が登場。リンツチョコレートはもちろん、こちらも人気の高い国産いちごをふんだんに使用した、最強の組み合わせのオリジナルスイーツなどが並ぶアフタヌーンティーにパワーアップした。なお、リンツチョコレートを使用したスイーツやセイヴォリーが楽しめるアフタヌーンティーは関西では、同ホテルでのみ。バレンタインやホワイトデーなどのシーズンにぴったりな企画で、2月から4月の3カ月、期間限定で楽しめる。

◆ リンツチョコレート×旬のいちご…みんな大好きな組み合わせの最強スイーツも
今回のアフタヌーンティーでは、7種のスイーツが登場。その中からまず2つの主役級スイーツを紹介する。

優雅な金箔が飾られたサクサク食感のフィアンティーヌがインパクト大のグラススイーツは、「ダークチョコレートプリンとパッションフルーツのジュレ」。鮮やかなジュレは、酸味のあるパッションフルーツのプチプチとした食感が楽しい。上品な甘さのダークチョコレートを使用したプリンとの相性抜群で、それぞれ分けて食べるも良し、混ぜながら食べるも良し、お好みでどうぞ。

アフタヌーンティーと並んで、「ザ・ラウンジ」で、大人気のメニュー「ストロベリーパフェ」が、ミニサイズのアフタヌーンティー特別仕様で登場。美しくカットされた旬の国産いちごとともに、シャリシャリ食感のいちごのグラニテ、チョコクランチなど、さまざまな味と食感をさわやかに楽しめる。

そのほか、ホワイトチョコレートがベースのナッツをコーティングしたカリっとした外側と、やさしい口どけのヨーグルトムースの対比がユニークな「ストロベリーとヨーグルトのムース」、コーンに入った「ダークチョコレートとオレンジのアイスクリーム」など、フォルムも愛らしいスイーツが並ぶ。

ペストリーシェフの中村さんが「全体のバランスを意識して、こちらは箸休め的に…こだわってつくった自信作」と話す「柚子とホワイトチョコレートの生キャラメル」はさっぱりと。いずれも、リンツチョコレートならではの上質な甘さと、フレッシュな食材の組み合わせが絶妙にマッチし、バランスの良い上品なスイーツに仕上がっている。

◆ セイヴォリーにもリンツチョコレートを使用!スコーンや貴重な紅茶とともに…
今回、セイヴォリー4種が登場し、そのうち2種には、リンツチョコレートを使用。70%のダークチョコレートを無花果やチーズと大胆に組み合わせた「ミルクチェリー ドライ無花果 生ハムのピンチョス」は、お好みでオリーブオイルを絡めて。「アボカドケークサレ チョコレート風味」はホワイトチョコレートを隠し味に。ほんのりした甘さと、塩味がクセになりそうな一品。セイヴォリー担当の秋山さんは、「チョコレートを使用したセイヴォリーに初めて挑戦しました。甘さだけが前面に出ないように、試行錯誤して、バランスを調整しました」と笑顔で話す。

また、「単品で買いたい!」という声も多数あがる同ホテルで焼き上げる人気のスコーンは、今回2種がスタンバイ。「プレーンスコーン」と、こちらも「リンツチョコレート」を使用した「ミルクチョコレートとヘーゼルナッツのスコーン」だ。

気になるドリンクは、オーダー制のコーヒーのほか、紅茶の聖地・スリランカの人気ブランド「ディルマ」の最高級ライン「ティーメーカー・シリーズ」の複数の銘柄がポットで並ぶ飲み放題。日本で唯一同ホテルで楽しめる、貴重な紅茶とともに、「リンツチョコレート」のスイーツ、セイヴォリーを堪能できる。


『ハーティーアフタヌーンティー with リンツチョコレート』の料金は6900円(ディルマ「ティーメーカー・シリーズ」ティービュッフェ、「リンドール プチギフト」付き/2時間制)。期間は4月30日まで、スイスホテル南海大阪6階の「ザ・ラウンジ」にて。時間は11時から18時。詳細・予約は公式サイトにて。
撮影/Ayami 取材・文/Lmaga.jp編集部
提供/スイスホテル南海大阪

関連記事
あなたにオススメ
コラボPR
-
大阪アフタヌーンティー2026年最新版、編集部取材のおすすめポイントも
NEW 12時間前 -
疑ってごめん、宮崎。「何でも極上」は本当だった![PR]
NEW 2026.1.31 08:00 -
大河ドラマ『豊臣兄弟!』解説コラムまとめ【毎週更新】
NEW 2026.1.30 07:30 -
神戸で極上いちごスイーツの祭典…人気シェフ夢の共演[PR]
2026.1.29 17:00 -
華やかスイーツ!大阪のいちごビュッフェまとめ・2026年版
2026.1.26 13:00 -
Osaka Pointでおいしくたのしく大阪めぐり[PR]
2026.1.23 10:00 -
京都アフタヌーンティー2026年最新版、編集部取材のおすすめポイントも
2026.1.21 11:00 -
神戸アフタヌーンティー2026年最新版、編集部取材のおすすめポイントも
2026.1.20 11:00 -
大阪スイーツビュッフェ・リスト2026年版、ホテルで食べ放題
2026.1.19 11:30 -
大阪・関西ランチビュッフェ2026年版、ホテルの食べ放題を満喫
2026.1.16 11:30 -
華やかスイーツ!神戸のいちごビュッフェまとめ・2026年版
2026.1.14 14:00 -
華やかスイーツ!京都のいちごビュッフェまとめ・2026年版
2026.1.14 14:00 -
最大3600円もお得!大阪兵庫ホテルグルメ「食べ放題」[PR]
2026.1.14 11:00 -
関西でここでしか買えない、百貨店の手土産まとめ
2025.12.30 12:00 -
【カメリア・マキの魔女占い】2026年上半期の運勢は?
2025.12.26 00:00 -
【お笑い芸人】インタビューまとめ【2025年】
2025.12.25 12:15 -
現地取材で発見!知らなかった宇治の魅力【2025年最新版】
2025.12.20 19:00 -
【大阪・関西万博2025】半年間ありがとう!地元編集部が取材した人気グルメから穴場スポットまとめ
2025.10.13 11:00 -
大阪から行く高知のおでかけ・グルメ2025最新版
2025.8.22 17:00 -
大阪ビアガーデン2025年版、編集部取材のおすすめポイントも
2025.8.22 12:00 -
関西のおすすめ音楽フェス・2025年最新版
2025.7.9 09:00


トップ
おすすめ情報投稿
Lmaga.jpとは
ニュース
まとめ
コラム
ボイス
占い
プレゼント
エリア






人気記事ランキング




写真ランキング



ピックアップ






エルマガジン社の本

