奈良の子鹿70頭、今年も一般公開へ「独特の生態に理解を」

2023.6.4 07:30
  • 鹿苑の赤ちゃん鹿と母鹿の様子(2023年6月3日撮影)
  • 出産したばかりの赤ちゃん鹿を舐める母鹿の様子(2021年撮影)
  • 生まれた子鹿は、生後2~3週間は草むら付近で隠れて過ごす習性があるため、子鹿は鹿苑内のサイコロのようなブロックのなかで休む
  • 毎年6月に子鹿公開がおこなわれている鹿苑の鹿の角切場。公開時間(11時~2時)が終わると母子鹿は、隣の保護施設へ移動する(2023年6月3日撮影)
  • この時期だけ与えられる農耕飼料を食べる母鹿の様子
  • 運が良ければ立ち会える野生の母鹿の出産シーン(2021年撮影)
  • 公開時間以外は、こちらの保護施設で母子鹿は過ごす
  • 会場の外では、市民活動として奈良の鹿を誤飲食から守ろうと活動を続ける「奈良公園ゴミゼロプロジェクト実⾏委員会」のブースや奈良公園の鹿への理解を深めるための本を多数出版している出版社「CATパブリッシング」のブースも設けられている
  • 奈良の鹿愛護会の活動や子鹿の生態などを紹介するコーナー
  • 子鹿とともに休む母鹿の様子(2023年6月3日撮影)
  • 鹿苑の赤ちゃん鹿と母鹿の様子(2023年6月3日撮影)
  • 出産したばかりの赤ちゃん鹿を舐める母鹿の様子(2021年撮影)
  • 生まれた子鹿は、生後2~3週間は草むら付近で隠れて過ごす習性があるため、子鹿は鹿苑内のサイコロのようなブロックのなかで休む
  • 毎年6月に子鹿公開がおこなわれている鹿苑の鹿の角切場。公開時間(11時~2時)が終わると母子鹿は、隣の保護施設へ移動する(2023年6月3日撮影)
  • この時期だけ与えられる農耕飼料を食べる母鹿の様子
  • 運が良ければ立ち会える野生の母鹿の出産シーン(2021年撮影)
  • 公開時間以外は、こちらの保護施設で母子鹿は過ごす
  • 会場の外では、市民活動として奈良の鹿を誤飲食から守ろうと活動を続ける「奈良公園ゴミゼロプロジェクト実⾏委員会」のブースや奈良公園の鹿への理解を深めるための本を多数出版している出版社「CATパブリッシング」のブースも設けられている
  • 奈良の鹿愛護会の活動や子鹿の生態などを紹介するコーナー
  • 子鹿とともに休む母鹿の様子(2023年6月3日撮影)
(写真10枚)

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