ひまわりと太陽の塔のコラボ、大阪・万博記念公園でフェスタ

2022.7.15 07:15

「万博記念公園 ひまわりフェスタ」

(写真3枚)

太陽の塔でおなじみの「万博記念公園」(大阪府吹田市)で、7月16日から『ひまわりフェスタ』が開催される。

4000平米という広大な面積に、全23種・約1万2000本のひまわりが咲き誇る同イベント。なかにはマネやマティスといった著名な画家が描いたひまわりをイメージしたものや、白や赤色といった珍しい品種を観賞することができる。

太陽の塔をバックに咲くひまわりは、同園ならではの絶景。開花すると花が東を向くというひまわりだが、このひまわり畑の東側には太陽の塔がそびえ立ち、多くのひまわりが塔に向かって花を咲かせるのだという。

期間は8月7日まで。会場は「万博記念公園」内の自然文化園の中央に位置するチューリップの花園。入場料は大人260円、子ども80円(別途、自然文化園・日本庭園共通入園料)。時間は朝9時半〜夕方5時まで。

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