「動物はどうでもいいのか」と炎上した神戸市、整備を見直し

2022.6.23 13:30
  • 王子動物園の人気者、メスのジャイアントパンダ「タンタン」。高齢で心臓疾患があるため、現在は観覧中止中(撮影:2021年9月)
  • 王子公園再整備の見直し案について説明する久元喜造神戸市長(6月22日・神戸市役所)
  • 左が現在の王子公園のゾーニング。右上が2021年11月に示された、最初の再整備案で、その下が6月13日に示された、再整備の見直し案。駐車場の位置が変わり、大学の面積が少し縮小された(神戸市提供素材より)
  • レトロ遊園地、桜との共演はいっそう美しい(撮影:2022年4月)
  • 国内最高齢、31歳のシロクマ・みゆきは、「灘の貴婦人」の異名をもつ(撮影:2021年9月)
  • アジアゾウのマック(右・オス)とズゼ(左・メス)(撮影:2021年9月)
  • 客にあいさつをするアジアゾウのズゼ(撮影:2021年9月)
  • 王子動物園は桜の名所でもあり、観覧車からの眺めは最高(撮影:2021年4月)
  • 動物園内には古い遊具が現役で活躍するレトロ遊園地が。遊具がこのまま残るとは考えにくいので、今のうちに堪能しておきたい(撮影:2021年11月)
  • 再整備案の新旧対応表(神戸市提供)
  • 王子動物園の人気者、メスのジャイアントパンダ「タンタン」。高齢で心臓疾患があるため、現在は観覧中止中(撮影:2021年9月)
  • 王子公園再整備の見直し案について説明する久元喜造神戸市長(6月22日・神戸市役所)
  • 左が現在の王子公園のゾーニング。右上が2021年11月に示された、最初の再整備案で、その下が6月13日に示された、再整備の見直し案。駐車場の位置が変わり、大学の面積が少し縮小された(神戸市提供素材より)
  • レトロ遊園地、桜との共演はいっそう美しい(撮影:2022年4月)
  • 国内最高齢、31歳のシロクマ・みゆきは、「灘の貴婦人」の異名をもつ(撮影:2021年9月)
  • アジアゾウのマック(右・オス)とズゼ(左・メス)(撮影:2021年9月)
  • 客にあいさつをするアジアゾウのズゼ(撮影:2021年9月)
  • 王子動物園は桜の名所でもあり、観覧車からの眺めは最高(撮影:2021年4月)
  • 動物園内には古い遊具が現役で活躍するレトロ遊園地が。遊具がこのまま残るとは考えにくいので、今のうちに堪能しておきたい(撮影:2021年11月)
  • 再整備案の新旧対応表(神戸市提供)
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