大阪発の「サンキューマート」、流行を追い続けた20年

2022.5.9 15:15
  • サンキューマートHEPファイブ店(大阪市北区)。ロゴや取り扱い商品の色合いは創業時から大幅に変化した
  • 2003年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 同店で人気ベスト3に入るという「フェイスマーククッション」。なかでも「うんち」と「ぴえん」はロングセラー商品だ
  • 初の「ダブルサンキュー」商品である「ワイヤレスイヤホン」。低価格だがデザインや機能性にはこだわった
  • キャラクターのマルチケースは品揃えがスゴイ
  • よりどり2点390円で、500種を超えるアイテムから選べる靴下コーナーも人気
  • くすみカラーが今風な「ハンディファン」。当初は動物を模したキュートなデザインだったが、トレンドを見越して大幅にデザインを変えた
  • SNSを中心に活動するクリエイターとのコラボグッズ。同店の売り場に並ぶことで知名度を上げたクリエイターも
  • 「推し活グッズ」も、最新の動向を読んで新商品開発に励む。現在のトレンドはグッズをチラ見せさせるクリアポーチだとか
  • コスメグッズでは8本セットで持ち運びやすい「メイクブラシ」が人気
  • アクセサリー類は韓国などで買い付けた仕入れ商品で、回転率が速いという
  • 1990年代に流行った「バケットハット」もリバイバルブームを見せているとか
  • 「変形ミラー」など韓国アイテムももちろん充実
  • キャラもののスマホケースもこんなに!
  • 『クレヨンしんちゃん』や『ハイキュー!!』など、人気アニメのグッズもオリジナルデザインで展開
  • 2006年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 2003年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 2003年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 2006年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • サンキューマート名古屋みなと店(2006年当時)。このロゴが懐かしい!
  • サンキューマート鹿児島店(2005年当時)
  • サンキューマートHEPファイブ店(大阪市北区)。ロゴや取り扱い商品の色合いは創業時から大幅に変化した
  • 2003年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 同店で人気ベスト3に入るという「フェイスマーククッション」。なかでも「うんち」と「ぴえん」はロングセラー商品だ
  • 初の「ダブルサンキュー」商品である「ワイヤレスイヤホン」。低価格だがデザインや機能性にはこだわった
  • キャラクターのマルチケースは品揃えがスゴイ
  • よりどり2点390円で、500種を超えるアイテムから選べる靴下コーナーも人気
  • くすみカラーが今風な「ハンディファン」。当初は動物を模したキュートなデザインだったが、トレンドを見越して大幅にデザインを変えた
  • SNSを中心に活動するクリエイターとのコラボグッズ。同店の売り場に並ぶことで知名度を上げたクリエイターも
  • 「推し活グッズ」も、最新の動向を読んで新商品開発に励む。現在のトレンドはグッズをチラ見せさせるクリアポーチだとか
  • コスメグッズでは8本セットで持ち運びやすい「メイクブラシ」が人気
  • アクセサリー類は韓国などで買い付けた仕入れ商品で、回転率が速いという
  • 1990年代に流行った「バケットハット」もリバイバルブームを見せているとか
  • 「変形ミラー」など韓国アイテムももちろん充実
  • キャラもののスマホケースもこんなに!
  • 『クレヨンしんちゃん』や『ハイキュー!!』など、人気アニメのグッズもオリジナルデザインで展開
  • 2006年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 2003年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 2003年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • 2006年頃の「サンキューマート」アメリカ村店の様子
  • サンキューマート名古屋みなと店(2006年当時)。このロゴが懐かしい!
  • サンキューマート鹿児島店(2005年当時)
(写真21枚)

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

人気記事ランキング人気記事ランキング

写真ランキング

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

人気記事ランキング人気記事ランキング

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

写真ランキング

エルマガジン社の本