新世界の串カツ屋が「翠」とタッグ、最高の相性はこれ[PR]

2022.4.14 17:00

「串カツ」×「翠(SUI)」のマリアージュ

(写真6枚)

大阪を代表する居酒屋メシ「串カツ」。そんな串カツの聖地・通天閣そばにある「日本一の串かつ 横綱」(大阪市浪速区)がサントリーの人気商品「翠(SUI)」とコラボしている。

女優・桜井ユキのCMでおなじみの翠では、北海道の「ほっけ干物」、徳島の「阿波尾鶏ムネ燻製」といった居酒屋メシとの相性の良さをアピール。じゃあ、大阪・新世界の看板「串カツ」はどうなのか。ベストな居酒屋メシを店長の塩崎さん訊いた。

約100種類ものレギュラーメニューがスタンバイし、名物の串カツは多い日で5000本を超えるオーダーがある「横綱」では現在、毎日多くの人が翠ジンソーダと居酒屋メシのマリアージュを楽しんでいるそうだ。

「横綱 通天閣店」店内(内観は日によって変わる場合あり)

■独特の切れ味がマッチ

同店の店長・塩崎さんによると、「当店の看板商品『串カツ(110円〜)』が断然おすすめ。串カツはビールやハイボールなどの炭酸系アルコール飲料と相性抜群ですが、『翠』は独特の切れ味があり、サッと口のなかをリフレッシュしてくれるフレーバーとソーダ割の炭酸が最高です!」と、看板メニューをレコメンド。

また、「濃厚かつ甘みと酸味のバランスが抜群のソースがかかった『揚げたこ焼き横綱盛り(1628円)』もおすすめですね。これと『翠』の和のフレーバーが合いますし、大阪名物のたこ焼きは絶対に外せません」と、大阪を代表する2つのメニューの組み合わせを推す。大阪生まれの国産ジンとあって翠との相性は抜群なようだ。

「揚げたこ焼き横綱盛り」×「翠(SUI)」

おすすめの組み合わせを試してみると、ガツンとパンチがある料理に、翠の爽やかな香りとドライなキレが喉に残る重たさを軽減。つい料理を食べる手も、翠ジンソーダを飲む手も止まらなくなってしまう。

また、B級グルメだけでなく和食とも相性が良いそうで、「柚子などの和素材を使用しているため、翠が和食に合わないわけがないんです。お造りは日本酒と合わせることが多いと思うんですけど、それに変わる新しい飲み物だと思います」と力説。

「お造り盛り合わせ」×「翠(SUI)」

実際に刺身と翠を合わせてみると、柚子の爽やかな香り、また緑茶の旨みと生姜の辛味が刺身と絶妙にマッチし、違和感なく存分に食べ進めることができる。

大阪を代表する串カツやたこ焼きはもちろん、和食にもぴったりな翠。家で楽しむのはもちろん、お出かけにぴったりな春には、お店で翠とおいしい料理を楽しむべく新世界に足を運んでみてはいかがだろうか。


※ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。妊娠中や授乳期の飲酒はやめましょう。お酒はなによりも適量です。飲んだあとはリサイクル。

「通天閣南本通商店街」では多くのお店で翠ジンソーダが楽しめる

写真/藤田晃史 文/野村真帆

提供/サントリー

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