最終回目前、サバンナ高橋やなだぎら「カムカム」を語り尽くす

2022.4.7 07:15

るいに笑顔を向けるひなた(川栄李奈)(C)NHK

(写真1枚)

4月8日にフィナーレをむかえる連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(NHK朝ドラ)。最終回を前に、『カムカム』ファンの芸能人が作品への愛を語り尽くす特番が7日に生放送される。

ラジオ英語講座を軸に、昭和から令和にかけて3世代のヒロインで描いてきた同作。安子とるいの行く末は? そして最後にひなたがたどり着く「ひなたの道」とは? 100年にわたるファミリーストーリーがいよいよ完結するとあって、SNSでは連日盛り上がりを見せている。

この特番では『カムカムエヴリバディマニア』として、自身のYouTubeチャンネルで同作の解説・振りかえり動画をアップしてきたサバンナ・高橋茂雄をはじめ、ツイッターにて毎日欠かさず感想をつぶやいてきたなだぎ武、そしてTKOの木本武宏、女優の守殿愛生といった朝ドラ出演者(木本は『スカーレット』、守殿は『あさが来た』)が集結。それぞれのカムカム愛を語り尽くすという。

さらにある出演者からの愛にあふれたメッセージもあるという。特番『朝まで待てない! わが愛しの「カムカムエヴリバディ」大阪からカムカム愛を叫ぶ!』(司会・武田真一アナ)は、4月7日・夜7時半から生放送(関西・岡山地方)。全国での放送は深夜2時1分から。

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