京都で「収穫祭」イベント、最旬スイーツで秋を満喫[PR]

2021.10.20 07:15
(写真9枚)

「人にも、自然にも、いいものを。」をコンセプトに、2019年末に誕生した複合型商業施設「GOOD NATURE STATION」(京都市下京区)。その各フロアにて、秋のイベント『GOOD NATURE 収穫祭』が開催中! ドライフラワーに彩られた館内は、フォトジェニックなスポットがいっぱいです。

館内すべてが秋色に、魅力あふれる「収穫祭」へ

「GOOD NATURE STATION」エントランス

1〜2階にレストラン・スイーツショップやマーケット、3階にクラフトやカフェ、コスメショップ、4〜9階にホテルがある同施設。10月9日にスタートした『収穫祭』は、年に4回おこなわれる季節行事のひとつで、館内を彩るボタニカル装飾などが多くの人を魅了し、SNSへの投稿も多くみられる人気イベントとなっている。

イベント期間中は、エントランス・屋外スペース『MAENIWA』から秋一色! 植物を大胆に使ったドライフラワーのゲートは、暖かい差し色をミックスした最高のフォトスポットでお出迎え。角度によって表情を変える装飾は撮り応え抜群、自分のベストショットをさがして。

「旬」がギュッと、秋の限定アフタヌーンティー

1日15食限定のアフタヌーンティー『Autumn Harvest』(3800円)

1階のカジュアルダイニング「ERUTAN」では、1日15食限定のアフタヌーンティー『Autumn Harvest』(3800円)が登場。木製プレートの「栗のフィナンシェ」「柿のタルト」などスイーツ9品をはじめ、サステナブル米を使用したリゾット、スイートポテトがセットに。メニューにはすべて秋の旬を取り入れている。

ドリンクはフリーフローで、BOXに入った茶葉から好みの紅茶を選べるサービスも。また、席に座ると、テーブルにセットされたドライフラワーのミニブーケを含め、雰囲気たっぷりの時間が楽しめる。期間は11月末まで、前日昼3時までに要予約。

淡紫がふわり、季節うつろう湖面スイーツ

台湾スイーツ・豆花の「巨峰の蓮花」(1200円)

さまざまな国の食文化を敬い、多様な料理が楽しめる4階のカフェ・レストラン&バー「Hyssop(ヒソップ)」。秋からは、漢方やハーブを合わせた彩り豊かなランチセット『Hyssop Herbal Lunch』(2500円〜)や、『シャインマスカットのカスタードパイ』(1200円・11月19日まで)などが登場している。

なかでも注目は、蓮池の湖面を表現した、台湾スイーツ豆花(トーファー)の『巨峰の蓮花』。夏から秋への移ろいをイメージしたビジュアルは、淡い紫色で写真映えも◎。巨峰の甘酸っぱい香りが五感をくすぐる、この季節ならではのスイーツだ。価格は1200円、期間は11月末まで。

花の香りに包まれて・・・夢のステイ体験

「GOOD NATURE HOTEL KYOTO」の「Yellow ROOM」

また、4〜9階のホテル「GOOD NATURE HOTEL KYOTO」では、ドライフラワーで部屋を彩った「FLOWER ROOM」がスタンバイ。アジサイなどを使った紫ルームをはじめ、白、ピンク、イエローの全4室で、装飾やボリュームがルームによって異なるのもポイント。

部屋に入るとフワッと広がる花の香りで、ワクワク感は最高潮に。テーマカラーに合わせたブーケも用意されており、どこを撮っても鮮やかな夢のステイ体験がたのしめる。「FLOWER ROOM」は、1室2名利用時1万7000円〜など。

写真/木村華子

提供/ビオスタイル

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