三角コーンの着ぐるみスーツも、SNSで人気の個性派ロボット展

2021.8.21 09:45
  • 2020年2月にTwitterで話題となった、ぷかぷかアヒル7個で作られたマッチョなヒーローも展示
  • 安居さんの最新作は、24個の三角コーンを加工し制作された着ぐるみスーツ。本人のTwitterアカウント@kami_robo_yasuiでは、安居さん自身が着て歩く様子が公開されている
  • 約400体のカミロボのほか、様々な立体作品や映像作品を展示。展示総数は約500にものぼる
  • ロボットの関節を針金で動かすアイデアが生まれる前に作られた、小学2年生の時の針金人形の展示も
  • 小学生時代のカミロボ。この頃から色付けもお手製だ。1つとして同じ色、同じロボットはない
  • ロボットをプロレスリングで戦わせるシーンだけでなく、プロレスをリタイアしたロボットが居酒屋を営むストーリーやジオラマまで設定。セットももちろん手作りだ。安居少年の底知れぬ発想の豊かさに驚く
  • 祇園祭りの長刀鉾に着想を得て制作された、ハードボイルドな模型『ナギナタマシン2017』。模型の型も全て自作
  • ロボットの各間接を針金で繋ぎ、動かす「安居締め」こそが、カミロボ制作の真骨頂。細部は三角コーンの着ぐるみスーツで間近に確認できる
  • デザインのみならず、生地から手作りされたプロレスマスク作品
  • バッグから制作し、独学で刺繍も…!手作り度が突き抜けている
  • 艶やかな手刺繍が美しい手まりをビンに収めた愛知郡の伝統工芸品「びん細工手まり」にちなみ、様々なものづくり作品を展示してきた「愛知川図書館・愛知川びんてまり館」
  • 作品展入口付近には、小学生時代から30代にかけて制作された紙製ロボットやデザイン画を展示
  • 2020年2月にTwitterで話題となった、ぷかぷかアヒル7個で作られたマッチョなヒーローも展示
  • 安居さんの最新作は、24個の三角コーンを加工し制作された着ぐるみスーツ。本人のTwitterアカウント@kami_robo_yasuiでは、安居さん自身が着て歩く様子が公開されている
  • 約400体のカミロボのほか、様々な立体作品や映像作品を展示。展示総数は約500にものぼる
  • ロボットの関節を針金で動かすアイデアが生まれる前に作られた、小学2年生の時の針金人形の展示も
  • 小学生時代のカミロボ。この頃から色付けもお手製だ。1つとして同じ色、同じロボットはない
  • ロボットをプロレスリングで戦わせるシーンだけでなく、プロレスをリタイアしたロボットが居酒屋を営むストーリーやジオラマまで設定。セットももちろん手作りだ。安居少年の底知れぬ発想の豊かさに驚く
  • 祇園祭りの長刀鉾に着想を得て制作された、ハードボイルドな模型『ナギナタマシン2017』。模型の型も全て自作
  • ロボットの各間接を針金で繋ぎ、動かす「安居締め」こそが、カミロボ制作の真骨頂。細部は三角コーンの着ぐるみスーツで間近に確認できる
  • デザインのみならず、生地から手作りされたプロレスマスク作品
  • バッグから制作し、独学で刺繍も…!手作り度が突き抜けている
  • 艶やかな手刺繍が美しい手まりをビンに収めた愛知郡の伝統工芸品「びん細工手まり」にちなみ、様々なものづくり作品を展示してきた「愛知川図書館・愛知川びんてまり館」
  • 作品展入口付近には、小学生時代から30代にかけて制作された紙製ロボットやデザイン画を展示
(写真12枚)

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