京都の銘菓「八ッ橋」がパフェに、和洋折衷の絶妙ハーモニー

2021.8.1 12:00

京都の銘菓をあしらった「生八ッ橋パフェ」(1100円)

(写真1枚)

創業200年の老舗「井筒八ッ橋本舗」(本社:京都市右京区)の銘菓をあしらった「生八ッ橋パフェ」が、JR京都駅前の「ホテル エルシエント京都」(京都市南区)に登場。8月3日から発売される。

焼き、生、つぶあん入りと、3種類の生八ッ橋が贅沢に味わえ同パフェ。八ッ橋が持つニッキの風味と相性が抜群のリンゴをメインフルーツとして使用し、抹茶の寒天、カスタードクリーム、生クリーム、抹茶アイスなどを盛り込み、最後に大きなリンゴチップスをトッピング。和洋スイーツの絶妙なハーモニーとさまざまな食感が味わえるという。

価格は1100円。「ホテル エルシエント京都」1階のカフェ&スタンディングバー『スタンド EL』にて販売される(販売時間は昼11時半〜夕方4時、ラストオーダーは昼3時半)。

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