大阪で『あやしい絵展』、タブーを超えた作品に触れる

2021.7.6 06:15
  • 本展の見どころである「女性」の描き方にも注目したい
  • 北野恒富 《淀君》 大正9(1920)年、耕三寺博物館、通期展示
  • 日本の作家に大きな影響を与えた西洋画も展示されている
  • 水妖や妖魚など人ならざる者を扱った展示コーナー「異界との境で」
  • 橘小夢 《安珍と清姫》 大正末頃、弥生美術館、前期展示(7月3日~7月26日)
  • 稲垣仲静 《猫》大正8(1919)年頃、星野画廊、通期展示
  • 上村松園 《花がたみ》大正4(1915)年、松伯美術館、前期展示(7月3日~7月26日)
  • 「生人形」は本展では珍しい立体物。歯にもこだわったディテールに驚く
  • 昭和初期に流行した「エロ・グロ・ナンセンス」文化に触れられる
  • 作品を大胆にあしらったグッズも。同博物館1階の売り場にて
  • 本展の見どころである「女性」の描き方にも注目したい
  • 北野恒富 《淀君》 大正9(1920)年、耕三寺博物館、通期展示
  • 日本の作家に大きな影響を与えた西洋画も展示されている
  • 水妖や妖魚など人ならざる者を扱った展示コーナー「異界との境で」
  • 橘小夢 《安珍と清姫》 大正末頃、弥生美術館、前期展示(7月3日~7月26日)
  • 稲垣仲静 《猫》大正8(1919)年頃、星野画廊、通期展示
  • 上村松園 《花がたみ》大正4(1915)年、松伯美術館、前期展示(7月3日~7月26日)
  • 「生人形」は本展では珍しい立体物。歯にもこだわったディテールに驚く
  • 昭和初期に流行した「エロ・グロ・ナンセンス」文化に触れられる
  • 作品を大胆にあしらったグッズも。同博物館1階の売り場にて
(写真10枚)

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