モスバーガー、特産品を使った「ご当地シェイク」を発売

2021.2.9 08:30

第1弾は2月10日〜3月下旬まで、全国のモスバーガー店舗で発売される(一部店舗を除く)。

(写真4枚)

ハンバーガー店「モスバーガー」(本社:東京都品川区)から、日本各地の地域食材を使った「まぜるシェイク」が、2月10日より発売される。

2019年から「地元愛」をテーマに、地域活性化を応援する産地支援の活動をおこなっている同社。今回は、全国を8エリアに分け、各エリア代表の地元食材を使ったオリジナルソースを、人気ドリンク「モスシェイク バニラ」と合わせた「まぜるシェイク」を全国で販売する(一部店舗を除く)。

その第1弾として、梅の最高級ブランドともいわれる和歌山県産・紀州南高梅を使用した「まぜるシェイク 紀州南高梅<和歌山>」(近畿エリア)と、鳥取県産・二十世紀梨を使用した「まぜるシェイク 二十世紀梨<鳥取>」(中国エリア)の2種類が登場する。

第1弾の期間は2月10日〜3月下旬まで、全国のモスバーガー店舗で発売(一部店舗を除く)。今後、第4弾まで予定されている。

「まぜるシェイク」

「まぜるシェイク 紀州南高梅<和歌山>」
「まぜるシェイク 二十世紀梨<鳥取>」
Sサイズ各269円・Mサイズ各334円(共に税別)

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