ミシュラン・シェフによる新中華そば、鴨だしが主役

2021.1.18 17:15
  • 塩と魚醤で味を調えた「鴨清湯(ちんたん)麺」(1,000円、煮卵100円は別料金)。テーブルに運ばれてきた瞬間、鴨肉からとった香味油の豊かな香りが食欲を刺激
  • 替え玉はできないが、残ったスープに入れて楽しめる「追い雲呑(わんたん)」(3個200円、5個300円)は必食。手包みした雲呑にも鴨肉を使用
  • 全席カウンターで一人で食事しやすい空間。ちなみに、VELROSIERは「ミシュランガイド 2021 京都・大阪+岡山」で一つ星を獲得。ミシュランシェフの腕をリーズナブルに味わえる点も魅力だ
  • 女性1人でも入りやすい、落ち着きのある店構え
  • 極薄ながら、絹のようにきめこまやかな舌触りと食感にシェフの腕前を感じるチャーシュー。鶏ガラと豚を白濁するまで煮込んだスープを、清湯麺で使用している出汁で割った「鴨白湯(ぱいたん)麺」1000円、煮玉子トッピングは別途100円
  • 塩と魚醤で味を調えた「鴨清湯(ちんたん)麺」(1,000円、煮卵100円は別料金)。テーブルに運ばれてきた瞬間、鴨肉からとった香味油の豊かな香りが食欲を刺激
  • 替え玉はできないが、残ったスープに入れて楽しめる「追い雲呑(わんたん)」(3個200円、5個300円)は必食。手包みした雲呑にも鴨肉を使用
  • 全席カウンターで一人で食事しやすい空間。ちなみに、VELROSIERは「ミシュランガイド 2021 京都・大阪+岡山」で一つ星を獲得。ミシュランシェフの腕をリーズナブルに味わえる点も魅力だ
  • 女性1人でも入りやすい、落ち着きのある店構え
  • 極薄ながら、絹のようにきめこまやかな舌触りと食感にシェフの腕前を感じるチャーシュー。鶏ガラと豚を白濁するまで煮込んだスープを、清湯麺で使用している出汁で割った「鴨白湯(ぱいたん)麺」1000円、煮玉子トッピングは別途100円
(写真5枚)

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

人気記事ランキング人気記事ランキング

写真ランキング

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

人気記事ランキング人気記事ランキング

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

写真ランキング

エルマガジン社の本