森永のロングセラー菓子、午後ティー味になって3種登場

2020.12.21 11:15

(左から)「マリーを使ったガレットサンド<ミルクティー>」(オープン価格)、「小枝<ストレートティー>」(200円)、「マリーを使ったサンドクッキー<レモンティー>」(180円)

(写真1枚)

菓子メーカー「森永製菓」(本社:東京都港区)の人気商品「マリー」「小枝」が、「午後の紅茶」味になって登場。1月19日より発売される。

「マリー」ビスケットと「小枝」チョコレート、「キリンビバレッジ」(本社:東京都中野区)の「午後の紅茶」は、いずれも30年以上愛され続けるロングセラー商品。「小枝」は「ミスタードーナツ」、「午後の紅茶」は「ポッキー」などともさまざまなフレーバーを展開してきたが、意外にも両ブランドのコラボは今回が初めてという。

登場するお菓子は全3種で、「マリーを使ったガレットサンド」(オープン価格)はミルクティーをイメージしたクリームを、ほろほろ食感に仕上げた「マリー」でサンド。「小枝 ストレートティー」(180円)はストレートティーの華やかな香りを味わうことができ、「マリーを使ったサンドクッキー」(200円)ではレモンティー風味クリームのフルーティな味わいが楽しめる。

価格はいずれも税別。全国のスーパーマーケットなどで販売される。

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