蓮オタク和尚・ハッスー、悔しさバネに新品種や蓮茶を独自開発

2020.7.19 14:15
  • 奈良「生蓮寺」住職・高畑公紀さん
  • 2020年の2月に完成した門前の蓮池ビオトープ。植えられた『生蓮寺華蓮』は、最初濃いピンクの花が咲き、徐々に色が抜けて白っぽく変化する
  • 熟成することでまろやかな味わいが実現した、蓮和尚独自開発の『蓮霊茶』
  • 弘法大師空海が、晴れ祈願をした寺伝が残る。そのため、全国でもめずらしい「晴れ乞い祈願」の寺として知られる「生連寺」
  • 境内に120品種300鉢の蓮が咲き誇る「生蓮寺」(奈良県五條市)
  • 蓮の研究者である高畑住職の著書『五感で楽しむ蓮図鑑』(淡交社)。蓮の開花時期や蓮の育て方・食べ方・遊び方などを紹介
  • 2006年から蓮を育てる生蓮寺だが、昨年まではほぼ無名。蓮和尚がユーチューバーデビューし、蓮の名所として知られるように
  • この蓮の「丸っとしたところ」にグッとくるという蓮和尚
  • 境内に120品種300鉢の蓮が咲き誇る「生蓮寺」(奈良県五條市)
  • 奈良「生蓮寺」住職・高畑公紀さん
  • 2020年の2月に完成した門前の蓮池ビオトープ。植えられた『生蓮寺華蓮』は、最初濃いピンクの花が咲き、徐々に色が抜けて白っぽく変化する
  • 熟成することでまろやかな味わいが実現した、蓮和尚独自開発の『蓮霊茶』
  • 弘法大師空海が、晴れ祈願をした寺伝が残る。そのため、全国でもめずらしい「晴れ乞い祈願」の寺として知られる「生連寺」
  • 境内に120品種300鉢の蓮が咲き誇る「生蓮寺」(奈良県五條市)
  • 蓮の研究者である高畑住職の著書『五感で楽しむ蓮図鑑』(淡交社)。蓮の開花時期や蓮の育て方・食べ方・遊び方などを紹介
  • 2006年から蓮を育てる生蓮寺だが、昨年まではほぼ無名。蓮和尚がユーチューバーデビューし、蓮の名所として知られるように
  • この蓮の「丸っとしたところ」にグッとくるという蓮和尚
  • 境内に120品種300鉢の蓮が咲き誇る「生蓮寺」(奈良県五條市)
(写真9枚)

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

エルマガジン社の本