高畑充希、意外な素顔明かす「今でもカメラが怖い」

2020.4.4 07:00

ゲストとして登場した高畑充希(写真提供:MBS)

(写真3枚)

エッセイスト・阿川佐和子がMCをつとめるトーク番組『サワコの朝』(MBS)。4月4日の放送では、女優の高畑充希が登場する。

NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』で一躍時の人になったが、元々は舞台で力をつけてきた高畑。15歳でミュージカル『ピーターパン』の主役に抜擢されると、17歳のときには舞台『奇跡の人』でヘレン・ケラー役を熱演。シリアスな役からコミカルな役まで幅広くこなす演技派女優として多くの作品で活躍している。

自身の幼少期について、1人で舞台のモノマネをして遊ぶほど、とにかく「舞台」が大好きだったと振りかえるも、「人の先頭に立つとか、学級委員長をやるとか、めちゃくちゃ程遠い学生だった」と、前に出るタイプではなかったと話す高畑。

続けて大舞台で活躍する今の自分を「こんな未来が待っているとは想像していなかった」と話し、「今でもカメラを向けられているのが怖い」と明かし、阿川を驚かせた。この模様は4月4日・朝7時30分から放送される。

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