からし蓮根「日常生活の延長にM-1がある」

2019.12.17 20:00
  • ボケ担当の伊織(左)と、ツッコミ担当の杉本青空。「何しよっとや!」など、熊本弁のツッコミがクセになる、からし蓮根の漫才
  • 撮影場所として2人が選んだのは「よしもと漫才劇場」。理由は「一番いる場所だから。ネタの打ち合わせもすべてここ」と語る
  • インタビュー中、何度も「真面目にやってきた」という言葉が飛び出す。大舞台の前でも、地に足が付いた印象なのは、2人で積み重ねてきたものに自信があるから
  • 高校1年のとき、同じクラスになったのがきっかけで急接近。ともに26歳
  • 「熊本弁全開で漫才をしたら、関西の人は絶対理解できないと思います(笑)」と、杉本。熊本名物の辛子蓮根をコンビ名にしたのは、「ん」が2つ入っていると売れるというジンクスから。でも、ふたりとも辛いものは苦手なんだそう!
  • ボケ担当の伊織(左)と、ツッコミ担当の杉本青空。「何しよっとや!」など、熊本弁のツッコミがクセになる、からし蓮根の漫才
  • 撮影場所として2人が選んだのは「よしもと漫才劇場」。理由は「一番いる場所だから。ネタの打ち合わせもすべてここ」と語る
  • インタビュー中、何度も「真面目にやってきた」という言葉が飛び出す。大舞台の前でも、地に足が付いた印象なのは、2人で積み重ねてきたものに自信があるから
  • 高校1年のとき、同じクラスになったのがきっかけで急接近。ともに26歳
  • 「熊本弁全開で漫才をしたら、関西の人は絶対理解できないと思います(笑)」と、杉本。熊本名物の辛子蓮根をコンビ名にしたのは、「ん」が2つ入っていると売れるというジンクスから。でも、ふたりとも辛いものは苦手なんだそう!
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