痺れる辛さの麻辣ポーク、パイ専門店で

2019.5.31 20:00

パイの顔は豚を表現。パイフェイス「麻辣ポーク」421円

(写真5枚)

惣菜パイとスイーツパイ、コーヒーをメインに販売するオーストラリア発祥のパイ専門店「パイフェイス」で、痺れる辛さの「麻辣ポーク」(421円)が、6月1日より販売される。

麻婆豆腐に代表される、中国四川料理の痺辛テイストは、昨今カレーなどにもアレンジされ、夏に人気の注目メニュー。花椒が香るピリッとスパイシーな肉味噌に、豚の角煮がごろりと2個入っている。

左から「ソルティレモン」345円、「麻辣ポーク」421円、共に6月1日発売

同時発売の「ソルティレモン」(345円)は、イタリア産レモン果汁と、スペイン産レモンピールが爽やかに香るチーズクリームに塩を加えて焼き上げたもの。7月1日には、ハラペーニョの辛さが効いた「夏野菜とベーコンのサルサ」(421円)と、トロピカルな味わいの「ゴールデンパインパッションクリーム」(345円)が発売される。関西では、エキマルシェ大阪ショップと、JR京都駅ビルショップで数量限定販売。

「パイフェイス」

電話:0120-112-020(ダスキン フードグループ お客さまセンター・9:00〜17:00 ※日曜除く)

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