フランフランが祇園に、新ブランドを展開

2018.12.2 12:00
  • 花街に溶け込むような趣のある佇まい
  • 2階までの吹き抜き部分に配した扇子を使ったモビールも印象的
  • 金閣寺の修復の際にでた古材を使った高野工芸製の木箱20万5000円
  • ザルツブルグ出身と京都出身の2名によるブランド、ロサモサ。ハンガリーのバスケットの持ち手にはベジタブルタンニングの牛革やオーストラリアのインディゴ染色のファブリックを使い、なかにはデッドストックの風呂敷が内袋としてセットされている。34000円
  • 白檀を使った扇子をイメージソースにした竹素材のルームフレグランス。8640円
  • 日本のけん玉発祥の地、広島県で約100年の歴史を誇るイワタ木工のけん玉
  • とぼけた顔や無釉のマットな質感が特徴的な石川県・上出長右工門窯のちょうえもん招猫 各8100円
  • ヴェネツィアのガラススタジオ、ハンズ オン デザインのオブジェは耐熱ガラス製で一輪挿しやキャンドルホルダー、アロマスタンドに使える。10000円~
  • 陶器の上部に針金入りの紙を編み上げた南仏・ミュリエル・ロボーのオブジェ。20000円~
  • 花街に溶け込むような趣のある佇まい
  • 2階までの吹き抜き部分に配した扇子を使ったモビールも印象的
  • 金閣寺の修復の際にでた古材を使った高野工芸製の木箱20万5000円
  • ザルツブルグ出身と京都出身の2名によるブランド、ロサモサ。ハンガリーのバスケットの持ち手にはベジタブルタンニングの牛革やオーストラリアのインディゴ染色のファブリックを使い、なかにはデッドストックの風呂敷が内袋としてセットされている。34000円
  • 白檀を使った扇子をイメージソースにした竹素材のルームフレグランス。8640円
  • 日本のけん玉発祥の地、広島県で約100年の歴史を誇るイワタ木工のけん玉
  • とぼけた顔や無釉のマットな質感が特徴的な石川県・上出長右工門窯のちょうえもん招猫
各8100円
  • ヴェネツィアのガラススタジオ、ハンズ オン デザインのオブジェは耐熱ガラス製で一輪挿しやキャンドルホルダー、アロマスタンドに使える。10000円~
  • 陶器の上部に針金入りの紙を編み上げた南仏・ミュリエル・ロボーのオブジェ。20000円~
(写真9枚)

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