大阪で、太陽の塔と岡本太郎に迫る展覧会

2018.9.21 05:00
  • 展覧会の冒頭部分。3点のオブジェの奥に見えるのが、大阪万博当時に地下展示を彩っていた「地底の太陽」の原型
  • 「再生・太陽の塔」より。太陽の塔 内観模型と、生命の樹 再現模型。左奥に見えるのが「座ることを拒否する椅子」(実際には座ることができる)
  • 「地下展示の世界」より。大阪万博当時に地下展示を彩っていた《地底の太陽》の原型をはじめ、地下展示を再現したジオラマなどがみられる
  • 企画展『太陽の塔展』(2018年)で展示された「巨大なスケール」より。直径10.6メートルもある初代「黄金の顔」は迫力満点。地面に平置きで展示されており、会場に特設された展示ルートから見下ろす形で鑑賞できる
  • 「太陽の塔への道」より。1961年から1970年の、岡本太郎の絵画作品を中心に構成、オブジェや書、絶筆とされる1995年の絵画も展示されている
  • 展覧会の冒頭部分。3点のオブジェの奥に見えるのが、大阪万博当時に地下展示を彩っていた「地底の太陽」の原型
  • 「再生・太陽の塔」より。太陽の塔 内観模型と、生命の樹 再現模型。左奥に見えるのが「座ることを拒否する椅子」(実際には座ることができる)
  • 「地下展示の世界」より。大阪万博当時に地下展示を彩っていた《地底の太陽》の原型をはじめ、地下展示を再現したジオラマなどがみられる
  • 企画展『太陽の塔展』(2018年)で展示された「巨大なスケール」より。直径10.6メートルもある初代「黄金の顔」は迫力満点。地面に平置きで展示されており、会場に特設された展示ルートから見下ろす形で鑑賞できる
  • 「太陽の塔への道」より。1961年から1970年の、岡本太郎の絵画作品を中心に構成、オブジェや書、絶筆とされる1995年の絵画も展示されている
(写真5枚)

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